陰毛処理でアソコをバージョンアップ!魅惑の穴を「くぱぁ」しよう


【ぬ】沼地にも蓮の花


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by David Compton

 3連休ですね! キノコ狩りなど、秋の行楽にお出かけでしょうか? いや、AM読者の皆様は、殿方の股間のキノコを狩ってらっしゃることでしょう。シメジやエノキではなく、マツタケ級のキノコに出会えますよう、草葉の陰から見守っております。
そんなこんなで11月第1週目は、「ちりぬるを」ゾーンの「ぬ」です。「沼地にも蓮の花」で攻めたいと思います。よろしくお付き合いくださいませ。

 まずは基本の意味からおさえておきましょう。蓮の花は、汚い泥沼でも美しく咲くことから、たとえ環境がどんなに悪かろうとも、人間とは美しく生きることができるものですよ……という意味です。
「美しく生きる」とか言っちゃうと堅苦しいですが、要するに「環境のせいにすんじゃねえ!」ってことですね。

 我々は、うまくいかないことがあると、つい環境のせいにしたくなっちゃう生き物です。自分の非を認めたくないですからね。出会いがないのは、「女性ばかりの職場のせい」とか、「周囲の女友達に合コン企画してくれるようなキャラのコがいないせい」とか、「住んでいるのがナンパされるような雰囲気の街じゃないせい」とか……。

 ボヤきたくなる気持ちはわかりますが、ボヤいていても状況は変わりません。汚い泥沼に、美しく蓮の花を咲かせようじゃありませんか! 
花といえば花びらです。花びらといえばビラビラです。陰唇です。「オマ○コくぱぁ」です!
※「くぱぁ」をご存知ないかたは、身近な男性にお訊ねくださいませ(本命男性及び上司は除く)。