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  • 2016.12.20

「ああぁぁんっ!」子宮がじんじんするようなAM×LCラブタイム傑作選【2016年版】

「彼がクンニをしてくれない」「こんなあそこ、舐められたらどうしよう…」「『ゆるい』って言われてしまった…」そんな女性のお悩みを解決する記事を配信してきたLCラブコスメティックから、2016年の締めくくりに傑作選のご紹介です。新たな年に向けて、身も心もラブタイムへの準備を整えたいですね。

LC×AM傑作選

 2016年もあとわずか。思い残すセックスはありませんか?

 「あのとき、もっとああしていれば彼は……」なんて後悔がある人も、「まあまあ良いセックスライフだったな」と思う人も、ちょっと待って!今年、あとすこしの工夫でこれからでも最高の『年忘れセックス』を迎えられるかもしれません。

 2016年、AMではLCラブコスメとコラボをして、ベッドタイムを充実させるテクニックを追求してきました。その中でも反響が大きかったものを、「2016年 傑作選」としてお届けします。

 

クンニ嫌いの彼でも夢中で舐めてしまう…美味しそうなアソコの作り方

   
LC×AM傑作選

 「彼の顔がだんだんと下におりていき、私の一番敏感な部分にたくさんキスをしてくれた…」
「クリトリスを舌で焦らすように転がしたり、軽く吸い込まれたり、じっくりと攻められ続けて、とろとろの熱々になっていくのがわかった…」  
 
 など、ラブシーンの中でも特に官能的なのは、彼による舌での愛撫。しかし、実際は自分から「舐めてほしい」と言い出せず、オーラルセックスに満足できていない女性も多いのです。
男性をクンニから遠ざけている「理由」とは?

続きを読む >>美味しいアソコを作るケア方法を見る

セックスが終わってもずっと触ってしまう…男子がいつまでも愛撫したくなる女子の特徴

LC×AM傑作選

 「ごめん、今日はちょっと待って…」

 彼との突然の展開でも焦らないためには、デリケートゾーンのお手入れが大事。日頃から手入れを欠かさない女性からは「感度が違う」「舐めやすいと言われる」「におわない」など、うらやましい声が上がりました。
2017年をボーボー状態で迎えるわけにはいかない!ということで、アソコに自信がある女性たちの「共通点」に迫ります。

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「ぷに締め」で彼のアソコを刺激!膣トレ効果が出る体位とは

LC×AM傑作選

 「あなたは、“自称”名器になっていませんか?」

 意外とおろそかになりがちなのが、「膣の締まり」ケア。 「LCラブコスメ」が行ったアンケート調査によると、自分の膣が締まっていると思う女性(209名/47.6%)、普通または、ゆるいと自覚している女性は、半分以上を占めていることが判明しています。「名器」と言われたのも、過去の栄光になっているかも…?

 「ヤバイ!気持ちいい!」と彼に言わせる「裏技」をご紹介します。
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トロけるような濃厚なキス愛撫!男が生理的に反応するエロ~いリップの作り方

LC×AM傑作選

 「キスするにあたって、支障がないグロスやリップを選ぶことは大事。簡単に舐め取れるやつじゃないと支障がある。つまり食べちゃえるものかどうかっていうことだと思う」

 と語る、下田美咲さん。かさつきがちな季節だからこそ、いつもより唇のプルプル感を重視したいもの。下田さんが「これを塗っていれば完璧だと思う」と太鼓判を押す「キス専用美容液 ヌレヌレ」とは?

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うずくような刺激に身体が勝手に…アソコ用の媚薬を使ってみた

LC×AM傑作選

 「一番最初に、クリトリスに塗ってもらったんですが、彼が胸を触っている間、下半身がほてってきました。“早くさわってー!”って感じ(笑)」

 AMでたびたび紹介しているLCラブコスメ。デリケートな部分に塗る美容液、オーガズムを感じるための「ベッド専用コスメ」など、女性なら1度は使ってみたいアイテムを試した女性たちに、リアルな使用感を聞いてみました。「いつもより濡れた」「じわじわうずいてくる感じ」と大好評のラブコスメとは?

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「やばい…理性が飛びそう」何度も求められるほど彼をムラムラさせる誘惑テク

LC×AM傑作選

 「もしかして…女性としての魅力が足りないのかな?」

 長く付き合っているからこそ陥るのがマンネリエッチ。なかなかセックスが盛り上がらないのは、恋愛ホルモン「PEA」不足のせいかもしれません。恋をすると分泌される「PEA」を、もう一度とりもどすには…?
 
 わずか0.2秒で彼の「したい」を呼び覚ます方法をご紹介します。
 
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AM×LCラブコスメ連載官能小説

LC×AM傑作選

 「ごめん…もう我慢できない」

 彼は私の腰を押さえて、自分の腰を強く打ちつける。ベッドがガタガタと揺れる。

少し乱暴、だけど気持ちいい。奥まで突かれるたびに、大きな喘ぎ声が部屋中に響き渡る。

「あ、ああぁぁんっ!」

 入口をいっぱいノックされて、子宮がじんじんするような、むずかゆくなるような、熱くなるような感じ。

その熱が、体中に広がっていく。こんなの、初めてだった。

 なんとなくまだ眠りたくない夜、ほどよくドキドキできる官能小説を集めました。
 
 官能小説を読む

2017年、忘れられない『姫始め』に向けて

「今年、あんまりクンニをされなかった……」
「そういえば彼から最近がっつり求められないな…」

 なんてお悩みの方は、「姫納め」そして「姫始め」に向けてこれらのアイデアを参考にしていただけると嬉しいです。それでは、よいお年を。

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