「ああぁぁんっ!」子宮がじんじんするようなAM×LCラブタイム傑作選【2016年版】

「彼がクンニをしてくれない」「こんなあそこ、舐められたらどうしよう…」「『ゆるい』って言われてしまった…」そんな女性のお悩みを解決する記事を配信してきたLCラブコスメティックから、2016年の締めくくりに傑作選のご紹介です。新たな年に向けて、身も心もラブタイムへの準備を整えたいですね。

LC×AM傑作選

 2016年もあとわずか。思い残すセックスはありませんか?

 「あのとき、もっとああしていれば彼は……」なんて後悔がある人も、「まあまあ良いセックスライフだったな」と思う人も、ちょっと待って!今年、あとすこしの工夫でこれからでも最高の『年忘れセックス』を迎えられるかもしれません。

 2016年、AMではLCラブコスメとコラボをして、ベッドタイムを充実させるテクニックを追求してきました。その中でも反響が大きかったものを、「2016年 傑作選」としてお届けします。

 

クンニ嫌いの彼でも夢中で舐めてしまう…美味しそうなアソコの作り方

   
LC×AM傑作選

 「彼の顔がだんだんと下におりていき、私の一番敏感な部分にたくさんキスをしてくれた…」
「クリトリスを舌で焦らすように転がしたり、軽く吸い込まれたり、じっくりと攻められ続けて、とろとろの熱々になっていくのがわかった…」  
 
 など、ラブシーンの中でも特に官能的なのは、彼による舌での愛撫。しかし、実際は自分から「舐めてほしい」と言い出せず、オーラルセックスに満足できていない女性も多いのです。
男性をクンニから遠ざけている「理由」とは?

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セックスが終わってもずっと触ってしまう…男子がいつまでも愛撫したくなる女子の特徴

LC×AM傑作選

 「ごめん、今日はちょっと待って…」

 彼との突然の展開でも焦らないためには、デリケートゾーンのお手入れが大事。日頃から手入れを欠かさない女性からは「感度が違う」「舐めやすいと言われる」「におわない」など、うらやましい声が上がりました。
2017年をボーボー状態で迎えるわけにはいかない!ということで、アソコに自信がある女性たちの「共通点」に迫ります。

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