「ホストはちょっと…」なときの特効薬!

「全裸靴下セックスにも、ホストクラブ遊びにも気乗りしない」という女子も多いでしょう。ご安心ください、特効薬をご用意しております。3Pです。

3Pと書いて「さんぴー」と読みます。3Pとは、3人でセックスするプレイのことです。男女比率はモチロン、男2女1であることが大前提! 筆者の経験上、3Pほど「求められている感」が楽しめるセックスはございません。なんてったって棒は2本、対して穴は1本。そりゃもう、A君もB君も我先にと求めてきますよ。

彼氏が欲しけりゃ、「彼氏募集中」と発信することが大事とされています。3Pもしかり。
筆者自身が3P体験した際も、きっかけは自ら発信したことでした。一番安心なのは、信頼できるセフレ男性と、その盟友って構成員でしょうね。 さあ、さっそく次の逢瀬にて、セフレ男性に3Pしたい旨、発信しましょう。なお、行為をする前に、「棒は2本でも、アナルはNGです」など、条件は明確にしておくことを推奨します。

セフレ男性じゃなく、彼氏に提案するのも一興! 「3Pってどんなカンジなのかなぁ」と。彼氏はあなたの発言に、「やべぇ、最近マンネリ気味だったぜ」と焦るでしょう。
そして、ほかのオトコを交えるくらいなら、俺が1人で満足させてみせると、頑張ってくれるはず。

そこに「求められている感」を見出すことができるのではないでしょうか。仮に、「俺の職場にデカチンの同僚がいるぜ!」「とりあえず3人でグループLINE作るか!」って展開になっても、それはそれで楽しめるのだと思います。