VIOの処理、どこまでする?彼の「興奮スイッチ」の確認も忘れずに

アンダーヘアの脱毛、どこまで?

OLIVIA オーガズムフル・ライフ 脱毛 VIO
by freestocks.org

 こんばんは。OLIVIAです。
電車に乗っていると、脱毛サロンの広告をよく目にしますよね。
0円~数百円でエステ脱毛が体験できるようになり、高価だと思っていたサロンでの脱毛が、学生でも手の届く存在になりました。
私のまわりの美肌を持つアラフォー友達は、「美容の自己投資で、若い頃にやっておいてよかったと思うのが全身脱毛!」と言います。
確かに、彼女たちの肌は、きめ細やかですべすべ。男性だったら、ずっと撫でていたくなるような魅惑の触感です。

 私自身、「自己処理の煩わしさから逃れたい!」と思って、エステサロンでの脱毛を体験したのは、今から10年前。
最も羞恥心を刺激され、最強に痛いと言われているVIO脱毛がデビュー戦でした。
当時、「輪ゴムで肌をはじくような痛みがあります」と説明されたけど、実際に、フラッシュ(光)を照射されると輪ゴムどころか、バラエティー番組で見かける「ゴムパッチン」のような恐怖と痛み。
強烈な痛みに悶えながら、頭の中には、美容家の「美は執念」という言葉がグルグルとまわっていました。

 その後、脱毛迷子期に突入します。

 脱毛サロン(5社)→ブラジリアンワックス(2社)→医療脱毛(1社)。
なんで、こんなに様々なサロンに通っていたかというと、通っていたサロンが契約途中で閉店・移転してしまったり、契約回数終了後にまた生えてきたり、仕事での脱毛体験レポートの執筆のためというのが理由です。

 アンダーヘアの脱毛は、「どこまで処理したらいいの?」と迷いますよね。 私は、銭湯や温泉が好きでよく行くのですが、公共の浴場では、アンダーヘアが、“手つかずの森”状態の女性は、まだまだ多いですし、「パイパンって、男性から見たら、やりすぎかなぁ?」と異性の目を気にしてしまったり。さじ加減に悩むところ。