愛撫する手が止まらない!「ごま油」でつるすべ肌になる裏ワザ

ご奉仕精神に火を点けるつるすべ肌

美肌の女性がこちらを見つめるサムネイル画像 NastyaSensei Sens

こんばんは!ラブライフアドバイザーのオリビアです。
寒い日が続いて、秋の深まりを感じますね。
この季節のスキンケアの悩みといえば、「お肌の乾燥」。
超乾燥肌の私は、気を抜くと、顔には細かい皺が入り、カラダは、カサカサ。
潤い不足を実感すると、なんだか自分に自信がなくなり、ベッドで裸を晒すことにも消極的になってしまいます。

うるうるふっくらとした女性特有の肌は、性的魅力のひとつ。
触れる前から「思わず手を伸ばしたくなる」「どんな触り心地がするのか妄想が広がる」と興奮を掻き立て、ひとたび触り始めたら「こんな綺麗な肌、乱暴に扱えない」「すべすべしていて、ずっと撫でていたい」と男性のご奉仕精神に火を点けてくれるのが、女性の肌の魅力。なにも、おっぱいやお尻だけがセクシャルパーツではないんです。

肌を磨けば磨くほど、彼からのハグやナデナデなど「愛情を感じるスキンシップ」が増え、前戯や後戯の充実度にも差がでます。
今回は、私が行っている「一晩でつるすべ肌になる裏ワザ」をご紹介したいと思います。

アーユルヴェーダ式オイルマッサージ

肌の「潤い不足」を感じた私がすぐ行うことは、オイル保湿+温熱療法のコンビネーション。

これは、インドの伝統的医学「アーユルヴェーダ」で推奨されている健康法のひとつで、アビヤンガ(オイルマッサージ)と言います。

用意するものは、マルホンの太白ごま油(色と香りのない生絞りのごま油)と温度計。

マルホンの太白ごま油は、美容家の友人に「アスリートもボディケアに使っている」と教えてもらったのですが、実際に、オイルマッサージに使ってみたら、肌がふっくらするので、たくさん種類のあるオイルの中でもリピート買いしているお気に入りオイルです。