【漫画】自分はレンアイの楽しさ知ってるくせに「ダメだよ」なんてずるい/もしも世界に「レンアイ」がなかったら(10)

前回までのお話)恋愛感情を持つ少数派、レンアイの乙葉は太一さんから誘われて一夜を共にする。好きな人と同じ朝を迎える喜びに、胸がいっぱいの乙葉だった…。

幸せなのに

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◆《1話:恋愛が存在しない世界の話

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