「もうほしい…お願い」おねだりするまで彼が舐め続ける『濃密クンニ』を体験する方法

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LCジャムウ・ハーバルソープ

「彼の愛を感じる瞬間」。それは、舌を使って全身を丁寧に愛撫されているとき。中でも一番敏感なアソコをじっくり舐められた時の気持ち良さといったら……一気に理性までも吹き飛んでしまうもの。自分の恥ずかしい部分に顔をうずめる彼の姿をみて感じ、だんだんと高まるオーガズム。そして絶頂を迎える……ハズだったのに。

「え?もう終わり!?」と思うほど、彼のオーラルセックスがおざなり。快感と幸福感で満たされるのを期待していた分、手抜きをされるとカラダと気持ちの不満は大きなもの。できれば時間をかけて、アソコを愛してもらい、彼とオーラルセックスを楽しみたいですよね。実は「最近クンニが短くなったどころか、少しも舐めてもくれなくなった」なんて悩みを抱えている女性は少なくありません。でもそこには、彼女に言えない男性なりの理由があるようです。

8割以上の男性が「クンニが好き」なのに

LCラブコスメが男性を対象に「クンニは好きですか?」という質問をしたところ、約86%の男性が「クンニが好き」と回答。「どちらとも言えない」が約10%。なんと「嫌い」と答えたのはわずか4%だったのです。男性は女性への愛撫が大好き。中でも秘部を見られて恥ずかしがる姿はたまらないようです。ところが、いざ下着を下ろし、アソコがあらわになった途端、もわっと漂う独特の“ニオイ”に「一気にテンションが下がった」という本音も続出しているんです!

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さらにLCラブコスメの調査によると、なんと2人に1人の男性が「デリケートゾーンのニオイを彼女に言えずに我慢してしまったことがある」という結果が! 「気持ちよくしてあげたいけれど、アソコのニオイが気になって集中できなかった」「どんなに好きな彼女でもあのニオイは我慢できない」など、アソコのニオイが原因で男性のエッチへのモチベーションが下がってしまうことが明らかになりました。

本心では「もっとアソコを舐めたい」「オーラルで感じている姿を見たい」と思っている彼。女性だって彼の舌で絶頂を感じたい。それなのに、アソコのニオイが原因で、お互いの愛情を感じあえるオーラルセックスに隔たりができているならもったいないですよね。ファッションやメイク、セクシーな下着でムードを盛り上げようとする努力以上に、日頃からデリケートゾーンのニオイケアもしっかりしておきたいものです。

アソコのニオイをケアすることで、どんな濃密なオーラルセックスを迎えられるのか? 実際にデリケートゾーンのニオイケアを行っている女性たちの体験談をみてみましょう。

●「もうほしい…」と私がおねだりするまで長時間
彼は何かトラウマがあるような感じで、「舐めたりしない」と言っていました。それでも舐めてほしいという邪な気持ちもありつつ、せめてニオイはケアしたいと頑張っていたんです。そうしたら、彼のほうから「舐めたい。舐めていい?」って言ってきて、2回目のときには、「もういいから、ほしい」と私がおねだりするまで長時間舐めてくれました。後日聞いたら、「ニオイはしないけど、フェロモンみたいのを感じてずっと舐めていたくなる」と言われたんです。私とのエッチでオーラルセックスに抵抗がなくなったみたいで、前戯もだんだん長くなって嬉しいです。(ゆいなさん/28歳/会社員)

●私のアソコを何度も愛してくれて…
以前からVラインのくすみとアソコのニオイ、乳首の色が気になっていました。彼にクンニをしてもらったとき「ニオイがちょっと…」と言われたこともあるんです。をするようにしてから迎えたエッチの時に彼に確認したところ、「臭くない!」と言って、私のアソコを彼は何度も愛してくれました。本当に嬉しいです。(みやびさん/26歳/会社員)

●「こんなにキレイなアソコははじめてだよ…」
前の彼と付き合っていたときはきちんとケアをしていなくて、ニオイのことを遠回しに言われたこともありました。自分でも生理前のニオイなどが気になっていたのでケアをはじめたのですが、今の彼と付き合いはじめ、はじめてのエッチの時に「こんなにキレイなアソコははじめてだよ。ずっと舐めていたい」と言って、たくさんクンニしてくれました。(どるちぇーさん/24歳/会社員)

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