谷間を見せるな!私がモテるためにやって無意味だったこと9つ

こんにちは。oyumiです。
大人の女になるべく脱・芋に励んでいる私です。

みなさんはモテたいですか。
「不特定多数の異性に一方的な好意を抱かれたい」「時には告白もされまくりたい」と思いませんか。

モテたいですよね。モテなくてもいいなんて本当に思っている人なんか絶対存在しないですよ。
なるべく性的魅力のある人に見られたいし、なるべく多くの人には好かれたい。嫌いな人間が自分に好意的だったらころっと心変わり、私ならします!

そんな私の、モテたくて仕方ないガチな気持ちがまずは伝わったでしょうか。

今回は「モテたくて仕方ない私がモテるためにやって無意味だったこと」を無意味に羅列していきます。
よろしくお願いいたします。

1.自撮りをする

自撮り

長年インターネットをやっている私は、年齢の割には多分ヘビーユーザー。
外では出会いがないし、そんな自分が出会うチャンスを掴むにはやっぱり自撮り!

今では滅多に自撮りをしなくなったが昔はかなりしていた。結構していた。なぜなら「結構かわいいじゃん?」と思っていたから。

ところが現実は違った。
「自撮り下手じゃない?」「なんで自撮りあんなに変なの」
そんなことを言われるようになる。確かに日数が経ってから見返してみると9割は思わず顔を真っ赤にして隠してしまうようなもの。
この日を境に、私は安易に自撮りをするのをやめたのであった。

2.一人暮らしをする

一人暮らし。自分のための自分だけの部屋。
「男を家に連れ放題だ!!!!!!!!!!!!」
そんな期待を胸に、部屋を作る。なるべくおしゃれで立派に。なるべく安くておしゃれに。

しかしふと気づく。呼ぶ男がいない。
しかもよく考えたら自分は男遊びに別に興味がない。
男を連れ放題とは一体なんだったのだろう。
部屋の中では1人でいたい。

3.胸の谷間を出す

胸の谷間

女の武器は胸。
せっかくあるこの胸、モテるために役立ってくれるかもしれないと、まあまあ谷間が目立つ服を着て出かけたことがある。

そのときの場所は下北沢。なんと声を2度もかけられた
それもおじさん。
怪しげなどんよりとしたおじさん。
全体的に黒いおじさん。
おじさんしか声はかけてくれなかった。
多分娼婦か何かと間違えたんだと思います。

4.エクステでロングヘアにする

幽霊画

人生で一度だけ、エクステをつけて胸下まで髪を長くしたことがある。
その結果、信じられないくらい幸が薄くなったどころか幽霊みたいになった

幽霊画でこういう人いたんじゃない?ってくらいに霊的だった。(幽霊画って知ってますか?)
2週間後には取り外しました。