ドラゴンボールのフリーザ様のような戦闘力!本気で喘ぐほど気持ちいい一徹さんとのご褒美セックス

「週刊プレイボーイ」「週刊大衆」などで男性向けのAV記事を書いているAVライターの東風克智さんがAMで女性向けAVについての連載『女性向けAVを観て女心を勉強してAV脳を粉砕しよう(嘘)』スタート。今回は第三回目です!

 お久しぶりですAVマイスターの東風克智です。

 前回のコラムを読んだ女性の方々から

「よく分からない漫画ネタが多いんだよ!」
「おっさんのくせに『一徹さん…(*´Д`)ハァハァ』とか気持ち悪いんだよ!」

…というクレームが来なかったようなので、なんとか無事にコラムの第3回を掲載することができました。でも今回はなるべく漫画ネタや一徹さん(*´Д`)ハァハァを使わないようにしますね(これは前フリです)。

「H出来て、ご褒美ごっつあんです!」

 話は変わり、先日AV女優の篠田ゆうちゃんにインタビューする機会がありました。ゆうちゃんはAV界のショートカット女優の代名詞的存在。それとお尻が大きいことで有名です。

 インタビューの最中にふと『あっ、そう言えばゆうちゃんはシルクラボ(女性向けAV)の作品に出たことあったな…』と思い出し、「エロメン(一徹さん)と共演してどうでした?」と聞いたところ、急にゆうちゃんの目がキラキラと輝き出しました。

「シルクラボの出演が決まった時に『よっしゃあ』と思いましたよ!普通に生きてたらあんなカッコイイ人とはSEX出来ないですから、完全にご褒美ですよね。もう『ごっつあんです!ギャラ要りません!』って感じです。撮影前にいつも以上に歯を磨きましたから!あはは!」

…と饒舌にしゃべるゆうちゃん。その後も「本当に爽やかで、優しくて…」と一徹さんを誉める言葉が次々と飛び出します。

それにしても一徹さんのことを語る時のゆうちゃんの嬉しそうな顔といったら……俺もカワイイ女の子とHして『東風さんとH出来て、ご褒美ごっつあんです!』なんて喜んでもらいたいですよ。
嗚呼、一徹さんが羨ましい!早くイケメンになりたい!(妖怪人間口調で)

…というわけで(どういうわけだよ!)、今回はその篠田ゆうちゃんがご褒美と言っていたシルクラボ作品『Body talk lesson for couples』を紹介します。