「もっと突いて、気持ちよすぎる!」“外イキ”の数倍の快感“中イキ”を体験するには?

PR
男女がベッドで抱き合う画像

 女性の「オーガズム」には、2種類の快感があることをご存知でしょうか。

 1つは、クリトリスを愛撫することで快感を得る「外イキ」。もう1つは、膣の中にある「Gスポット」や「ポルチオ」を刺激することで絶頂を感じる「中イキ」です。あなたは、この2つのうちどちらでオーガズムを感じていますか?

 LCラブコスメが女性を対象に実施した「あなたは膣で感じる中イキ派か、クリトリスで感じる外イキ派か」のアンケート調査によると、なんと80%の女性が「外イキ派」と回答しました。「中イキ」は「外イキ」の数倍もの快感があると言われているにもかかわらず、女性の8割は「外イキ」をしているという結果になったのです

「クリトリスではイケるのに、中でイク感覚がわからない」
「挿入よりも、彼の指や舌の愛撫の方が気持ちいい」
「挿入より前戯の方が盛り上がってしまう」

 実はクリトリスへの愛撫だけでイったり、挿入時に気持ちいいと感じることがあっても、その後の「中イキ」がどんな快感なのか分からないという女性は少なくありません。

 とはいえ、出来ることなら「外イキ」だけではなく、愛するカレとひとつに繋がったまま「中イキ」して、数倍もの快感があると言われる深いオーガズムを体験してみたいですよね。では、どうすれば「中イキ」の感覚を掴めるのでしょうか?今回は「中イキ」できるカラダを開発する3つの方法をこっそりご紹介します。

1.膣のトレーニングで、彼とのフィット感を高める

 自分が「中イキ」できない理由は、彼の問題だけだと思っていませんか?実は女性のアソコの緩みが原因で、彼のアソコの形とフィットしていない可能性があります。実際に、LCラブコスメが男性に行ったアンケートでは、こんな厳しい声が寄せられました。

「彼女のアソコが緩いのか、イクまでに時間がかかる」(30歳/公務員)
「一生懸命に協力してくれる彼女に、締まりが今イチなんて言えない!」(38歳/広告代理店)
「締め付けられる感覚がなく、挿入しても気持ちよくない」(24歳/会社員)

 「中イキ」に必要なのは、男性のサイズやテクニックと思いがちですが、実は女性の方にも問題があることも。アソコの締まりがよくなると、ヒダが彼のアソコに合わせてピッタリと吸いつくため、女性側の感度が上がり、挿入された時に彼のアソコの形まで自分で感じられるようになるんだとか。挿入で「中イキ」するためには、まずは女性側の「アソコの締まり」が重要なのです。

 そこでオススメしたいのが、LCラブコスメの膣トレ専用グッズ 「LCインナーボール」

「LCインナーボール」の画像

 1日10分ほどのトレーニングで膣圧が鍛えられます。自由自在にアソコを締められるようになれば、挿入時の彼とのフィット感がアップ!もちろん、男性側の快感が増加して、彼の満足度もアップ!医療器具にも使用されるエラストマー素材を使用しており、日本人の女性に合わせたサイズだから、初めての方でも安心です。

 実際に「LCインナーボール」を使用し、彼とともに気持ちよくなれた女性の声が続々と寄せられています。

・いざ彼のを挿入してもらったあとも、もう何されても気持ちいい、ゾクゾクする感覚が止まらないのです。騎乗位で私が動くと彼氏から「うわ、すごい締まるっ…」と嬉しいお言葉もいただけました♪ みのりさん(25歳/会社員)
・久しぶりの彼とのHの時、彼から「すごく気持ちいい!我慢できないからしていい?」ってちょっと動いただけでイッちゃいました。なでしこさん(29歳/会社員)