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  • 2016.11.14

オンナはどこまでSEXネタを友達に話すのか?

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H-14

『結局あの夜ね、
あのオトコの家にいっちゃったんだけど、
ポークビッツでさ~。
え?入ってんの?って感じ。
しかも朝起きてあいつの腕時計みたら、
ダナキャランなんだよ~。』

という彼女の告白から、
彼の裏あだ名は、
“DKNYポークビッツ”になった。

どんなにかっこつけても、
彼のあだ名は“DKNYポークビッツ”。

かっこつければつけるほど、
心の中で失笑しちゃう女子たちだった・・・。


『結局あの夜ね、
あのオトコとホテルいったんだけど、
やっぱりムリって思っちゃって・・・。
だから「見ててあげる」って言ったの。
ひとりでするとこ見ててあげるって。
そしたら本当にひとりでしたんだよ~。』

という彼女の告白から、
彼の裏あだ名は、
“セルフ”になった。 

どんなにかっこつけても、
彼のあだ名は“セルフ”。

かっこつければつけるほど、
心の中でドン引きする女子たちだった・・・。 


オンナという生き物は、
これくらいリアルトークしちゃってるんですよ。

オンナってこわいでしょ~?

殿方、気を付けてね!

ガオガオ☆





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ライタープロフィール

中野愛子
中野愛子

1979年兵庫県西宮市生まれ。立命館大学政策科学部卒業。専攻は野生動物の保全で動物(人間を含む)に強い興味を持つ。学生時代から合コンが日課で参加回数は計400回以上、お見合いや婚活パーティ、婚活サイトでの婚活も行う。サッカー選手、議員、某大手アパレルの御曹司らとの恋愛経験あり。大手人材会社で新サイトの立ち上げ、編集、プロモーションに従事するかたわら、「愛は世界を救う」というモットーのもと「モテ男塾」「恋愛力は仕事力」など恋愛に関する活動・イベントを多数開催している。趣味は、「恋愛!」と自信を持って言える婚活中の猛禽類女子代表。アラサー女子10人がつぶやく恋愛リアルネタを披露するTwitter@takadajyunjikoにも参加中。