イライザの女の渇き研究所

女性30名で日活ロマンポルノ鑑賞会!「ダメよ」と言いながら…の世界を湯山玲子さんの解説とともに体験

今回は2月21日(土)に、「女性の性を教養として嗜む」と銘打ったイベント『iroha夜の女学院』に参加してきたので、そのレポートをお送りします!

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オープニング

 こんばんは、イライザです。

 今回は2月21日(土)に、“女性の性を教養として嗜む”と銘打ったイベント『iroha夜の女学院』に参加してきたので、そのレポートをお送りします。

 このイベントは、TENGAの女性向けブランドirohaとハイパーローカルな東京23区のカルチャーを紹介している『TOmagazine』のコラボ企画。イベントには講師として湯山玲子さんも登場しました。

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iroha提灯

 会場は荻窪にある「6次元」。入口には「iroha」提灯が。かわいい。

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六次元入口

 6次元の入り口。

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店内写真

 女性限定イベントらしく、会場のインテリアもすごくかわいい。ちなみに、完全男性入室禁止ということで、『TOmagazine』の男性編集の方々は会場から追い出されていました(笑)。

 19時からのイベントとのことで、少し前に会場に入ったのですが、あれよあれよとお客様が増えていき椅子が足りずに、いろんな所から椅子を運んできたりしつつ、小さな店内の中は女の子でいっぱいに。
最終的に30名のお客様がお越しになっていたとのこと。

 受付では、TENGA広報さんがお出迎え。素敵なお着物がお店の雰囲気とぴったり。来場者の皆様にはiroha miniがプレゼントされました。わ~~い。

リナ氏3
TENGA広報さん