研修という名のセックス

ミステリアス官能小説家とのセックスを楽しみたいなら 『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』 がオススメ。

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の1シーン

【あらすじ】
「せんせぇ…やっ…もうむりぃ…っ変になる…」
「とろけた顔して…でも仕事はちゃんとやってもらわなきゃ困る。お仕置きだ――」
先生に奥を突き上げられて、お腹がずっときゅんきゅんしてる…でもこれ以上深く入れられたら…。
――ウェイトレス・鈴(すず)は、文学小説家・佐々木京介に憧れ続け、編集者を目指していたが、挫折しっぱなし。そんなある日、京介がアシスタントを公募していて、運良く面接までこぎつけることになった。しかしそこには思わぬ落とし穴が。“研修”と称し、鈴は体中を愛撫されてしまって…!?

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の1シーン

■みどころシーン
憧れの小説家・京介と働ける! そう思った鈴に対し京介は

「これが君の仕事だろう」
「やりなさい――鈴」
「全部挿れなさい」

戸惑う鈴に、まるで仕事を教えるかのようにテクニックを教え込みます。
京介はこれまでの相手の中でも、1番冷静かつドSで、まさに「ビジネスライク」エロの真骨頂……!
これ以上やだと言いつつ、思わず腰を振ってしまう主人公鈴の気持ちがわかりすぎます。

仕事を教え込まれたい!

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TEXT/佐伯マトリョーシカ

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