「かわいいアソコ…もっと舐めたい」彼の舌が止まらない『濃密クンニ』に変わった理由

フェラはする。けれど、クンニはされたくない…そんな女性は多いはず。だって、ニオイが、黒ずみが気になってしまうから。本当は「舐めて欲しい」のに素直になれない女性が急増中ですが、この一手を投じることによって「濃密クンニ」をお願いすることすら恥じらいが無くなってしまいます。その具体的な方法とはどのようなものなのでしょう?



「あっ……そこは舐めちゃだめ……!」

 本当はアソコを舐めてほしいけど、今は舐められたくない。女性たちにはそんな「クンニをされたくない」瞬間があります。

 生理直後、シャワー前、運動した後など、彼にアソコを舐めてもらうのは気が引ける。だって、ニオイが気になるから……。

 セックスにおいて、体臭は死活問題。特にアソコのニオイは、自分が思っている以上に相手は敏感なのです。しかも、デリケートな問題だから、もし臭ったとしても男性は気をつかって直接言うことができません。知らないうちに『アソコが臭う認定』されてしまい、次第に彼から距離も置かれて、そのままフェードアウト……ということもありがちな話です。
 
 本当は毎回されたいのが濃密クンニ。一番敏感な部分をじっくり舐められた時のあの気持ちよさは、手で触られるのとまったく違った感覚。本音を言えば、じっくり時間をかけて濃厚に舐めてほしいです。
 
 でも、男性は本音では女性のデリケートゾーンが臭ったときのクンニをどう思っているのでしょうか?

彼はどう思っているの?