「泣きながら初めてイってしまいました…」初イキを体験する『感度アップ』の方法

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彼が「もう我慢できないから、いい…?」と

LCラブコスメ ラブグッズ リュイールホット

今お付き合いしている8つ年上の彼が初めての彼氏で、付き合い始めて数ヶ月後の記念日に、やっとの思いで初体験をしました。しかし、私の経験の無さから、「彼は私なんかで満足してくれているのかな…?」という不安がいつも心にありました。

そんな時、何気なく拝見していたサイトで、このアイテムと出会いました! 悩んだ末に、優しい彼のため、そして自分のために、購入を決意…! 商品が届くと、さっそく一人で使用してみました。始めは「じんわり温かいかな?」くらいの印象でしたが、マッサージしていくと、次第に体のいたるところが敏感になり、ムズムズしてたまらなくなりました。その時はそれ以上せず、「次に彼に会える時に使おう!」と決めました。

そして彼と数ヶ月ぶりの再会の夜、彼がシャワーを浴びている隙にこっそり使用して、ドキドキしながら待ちました。彼が戻ってきて、話をしながらベッドでじゃれあっていると、だんだんエッチな雰囲気に変わってきました。彼の手が私の背中に触れるか触れないかのタッチで撫でると、敏感になった体はそれだけでびくんっと反応してしまいました。そんな反応する私に気を良くしたのか、彼はいつもよりも激しいキスをしながら私の服をゆっくり脱がせ、胸やお尻を愛撫。すでにトロトロにとろけていた私は、気持ち良くて腰をくねらせて感じていました。そのうち彼はショーツを脱がせて、私をうつ伏せに…。背中やお尻を愛撫しながら、後ろから指でクリトリスに触れてきました。その瞬間、くちゅっ…という恥ずかしい音が聞こえて、私は恥ずかしさのあまり、「恥ずかしいから見ないで…」と訴えました。

すると彼は「なぜ?すごく可愛い…もうこんなになってるよ?」と興奮した様子で激しくクリトリスをこすりあげてきました。私は気持ちよすぎていつもは我慢している声もたくさんでてしまい、泣きながら初めてイッてしまいました。私が初めてイッたことがよほど嬉しかったのか、彼は「イッちゃった?」「気持ちよかった…?」と耳のすぐそばで何度も聞いてきました。恥ずかしくて答えずにいると、準備を終えた彼が「もう我慢できないから、いい…?」と私を仰向けに…。私も早くひとつになりたかったので、「うん…」と答えました。

彼はすぐに私の中に入ってきて、苦しそうに息を吐きながら動きだしました。いつもなら経験の浅い私を気遣ってゆっくり、優しく愛してくれる彼ですが、その時は違いました。最初から激しく突いてきて、あまりの激しさにもっとゆっくり、と訴えても、「ごめん、無理…っ」と激しさは増し…彼はうめき声をもらしながら果ててしまいました。

行為が終わってしばらくしても、私はあまりの快感にぼー…っとしていました。すると彼が私を抱き寄せながらチュッとキスをして、「すごく幸せ…愛してる」と言ってくれました。その言葉を聞いて私は涙が止まらなくなり、初めて私からキスのお返しをしました。
(tomoさん / 23歳 / 栄養士)

こちらの体験談は、LCラブコスメユーザー「tomoさん / 23歳 / 栄養士」が、実際にあるアイテムを使用した時のエピソード。まるで全身が性感帯になったかのように、彼の愛撫にすべて敏感に感じてしまい、ついに“初イキ”も体験。しかも、そんなtomoさんの感じる姿に、普段は優しい彼も理性を忘れて激しく求めてきたといいます。

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