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痴女じゃなくてもできる!彼を悶絶させるいじわるセックス5選

「今日はちょっといじわるな気分…」という夜に使える「意地悪テクニック」をご紹介!痴女にはなれないという方も、恥ずかしがり屋さんも真似できる具体的なテクニックです。新年のあけおめセックスを意地悪に焦らしてみてはいかがでしょうか。

たまには「いじわる」してみませんか?

横を見た女性の画像
by freestocks.org

 先週ちょっといじわるな騎乗位について書いてみたら、いじわるな気分になってきました。セックスにおいては、私はどちらかというと、相手にいじわるなことをするよりも、何かを我慢させられたり、それができなくて叱られておしおきされる方が1000倍好きなんですけど、時々すごくいじわるな責め方をしたい時もあります。痴女じゃないしSっぽくもない方でも「たまにはいじわるしたいな」って思うことはあるんじゃないでしょうか?
ということで今年最後の記事は、【痴女じゃなくてもできるいじわる5選】をお届けしたいと思います。

 簡単にできるいじわるなことと言えば、やはり【焦らし】でしょう。エッチなことを喋らなくてもできるし、特別なテクニックは必要ありません。中途半端にするとただモタモタしているだけのように見えるので、焦らしているとわかるようにいじわるな顔で、ゆっくりとやってみましょう。

1、利き乳首はとっておく

 乳首を舐められるのが好きな人は、左右のうちどちらかの方がより敏感に感じることが多いですよね。利き手、利き目があるように、利き乳首もあります。右が利き乳首なら、左から。いきなりペロペロと舌先で舐めるよりは、舌を尖らせずに柔らかくゆっくりと動かし、少しずつ刺激を増していきます。

2、パンツ越しに跨って腰振る

 すぐに丸裸になるのは勿体ないですよね。下着姿のまま跨ってキスしたり乳首を指で弄ったりしながら、密着している腰を動かしてこの先の流れを期待させてみるのも楽しいです。挿入している時と同じようにくねくね動いて股間を摩擦させ合うと、自分自身への焦らしにもなって気分が盛り上がります。