エッチして「好き」が高まった!処女を隠してカラオケで…/新成人の性事情(2)

今回のインタビューは、大阪在住のHさん(20歳・アパレル販売員)。彼女のカラオケボックスで好きな人と処女なのを隠しながら初体験や、変わっている男性の好みのタイプなどにについて伺っていきます!


 今回のインタビュー相手は、募集を見て応募してきてくれた20歳のアパレル販売員・Hさん
第一回「『好きな男の子のポケモンになりたかった』20歳女子が語る自給自足オナニー」も合わせてどうぞ。

好きなプレイは“セルフ首絞め”

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――高校生になってからはどうだったんですか?

H: 高校に入ってちょっとして、腐女子になったんですよ。

――おお、出た! 腐女子!!

H: そんなにガチガチの腐女子って感じではないんですけどね。
最初は本屋さんで普通のマンガと間違えてBLマンガを買っちゃったのがきっかけで、どんどんハマっていって。
BLにハマってからは受けの男の子をどうにかしたいっていう欲望が目覚めて、実際のセックスでもちょっと責めたりするようになりました。フェラチオで声出してくれる相手だったりすると嬉しくなったりとか。
でも、一番好きなプレイは首を締められながら挿入されるのなんですけど。

――首絞め? それはどういう経緯でやるようになったんですか。

H: それもBLマンガで観たのかもしれない。
最初はオナニーしながら自分で絞めてたんですけど、セックスのときに相手に「首絞めて」って言ってみたら、意外にすんなりやってくれて。
男の人って首絞めてって言われるの、まんざらじゃないみたいですね。

――じゃあ、性癖的にはM?

H: いえ、痛いのイヤだし言葉責めとかも全然好きじゃない。首絞めだけピンポイントで好きなんです。

――面白いなあ。