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なにごとも最初が肝心って言うし!「初回のセックスで気をつけるべきこと」

一般人のモテテク「デートに誘われるテクニック」の画像」

 初回のセックス。
セックスは別に初めてじゃないけど、新しい相手だと、
やっぱ色々考えちゃいますよね。
どんな感じなのかなってワクワクしたり、今後に影響するかなって心配になったり。
なにごとも最初が肝心って言いますし。

 そんな重要な気がする初回セックスで、気をつけるべきことを考えてみました。

金井の回答

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 まあこの人ならヤッてもいいかなー位でヤッて、その後、なんだかんだやたら好きになることってあるあるですよね。いい話です。

 でも、ヤッてるときはそういう事例は忘れちゃうんで、初回は適当にヤることが多い。
または、あばずれと思われないようがんばりを調整したりと、頭先行になることもありますよね。

 そう、どちらにしろ集中できていないので、記憶が断片的になっちゃうんです。

 でも、初回のセックスって後々、ものすごくよかった思い出や生涯のオカズになることが多くないですか?

 なので、最初はそこまでモチベーションなくても、「このセックスがもしかしてかけがえのないものになるかもしれない」って考えながらやるといいのではないでしょうか。
もちろんゴミセックスの可能性もあるんですがね。

 とりあえず脳内カメラを作動させて、終わった後軽くメモ取っておくくらいの勢いがあると後悔しないんじゃないかと思います!
(金井)

大川の回答

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 初対戦。お互い持ち合わせているデータはありません。となると、実践でもって手探りで致すしか術はありません。

 とはいえ、相手ピッチャーも最初から暴投する訳にはいかないので、あえて真ん中ストライクゾーンを狙わず、インコース、アウトコースと投げ分け、あらゆる角度を試してきます。 が、そこで下手にボール球に手を出してはいけません。

 ボール球に手を出す。つまり、自分の快感ポイントを伝えるチャンスを棒に振るのと同じです。(バットだけに)

 大して気持ちよくないゾーンにも関わらず、感じたフリをしてしまえば、相手もそのゾーンを狙えばいいと「誤った」認識をしてしまい、常に「そこじゃない…」と外した愛撫ばかりになってしまいます。これでは、誰も幸せになりません。

 初めての相手だからこそ、嫌われたくない、感度が悪いと思われたくないという意識が働いてしまうのも分かりますが、むやみに感じるフリはせずに、強弱をつければいいのです。気持ちいいポイントには「強」で伝える!

 これは一世一代の大勝負ではありませんからね。これから先も長く付き合えるように、二人で少しずつ確かめあって気持ちいいセックスを目指していきましょう。 (大川)

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