「お気軽に『いいね』ください」の受け身はNG!究極の「自己紹介文」とは

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Pairs 婚活 出会い ネット 写真 Daniela Brown

 イケてる男性に、今話題の恋活・婚活マッチングアプリ「Pairs」 のプロフィールを添削してもらう企画・第3弾!

 前回は、つい欲張って参加しがちな「コミュニティ」と、手抜き感がハンパない「詳細プロフィール」について、ダメ出ししてもらいました…。
インドアでもアウトドアでも、どっちもいける! 多趣味で知識も豊富なこんな自分どうよ? とアピールしていたつもりが、まさかこれが最大の障壁になっていたとは…という今回の添削は「自己紹介文」です。

 具体性に欠ける浅い内容を書いたり、余裕のないガチなアピールしてないですか? 私はね、やってたんです…良かれと思ってたことが裏目にでるとはまさにこの事。誘うハードル、自ら上げてましたから!!

 もうぐうの音も出ないほど、私に「ネット婚活」の現実を教えてくれたイケメン3人衆はこの方々…! 3回も登場してくれて本当にありがとう!

Aさん:都内マーケティング会社勤め(20代後半)。女性扱いが上手で常に関係が絶えないが、結婚間近の彼女がいるとか! 関西特有の人懐っこさでモテる。
Bさん:広告会社のディレクター(30代前半)。高学歴で美食家な上に、サブカルも詳しいので、守備範囲がとにかく広いイケメン。
Cさん:人気IT企業のエンジニア(20代後半)。日本酒大好きでコミュ力も高いため年上女性からモテる。モード系ファッションを着こなすイケメン。