「キスのとき手は髪に!」やりすぎない女のチョイSテクニック

ラ・コビルナ 女性向け セックス S サド ちょいS 満足 Jo Jakeman

みなさんこんにちは!ラ・コビルナ スタッフのJuliです。
突然ですが、みなさんのパートナーはアナタのSEXに満足していますか?
「はい!!」と自信を持って挙手できる人は、少ないのではないでしょうか?
特に文句も言われないから大丈夫なんじゃないかなぁ、たぶんイヤではないと思う・・・そんな感想が正直なところではないですか?

なぜ自信をもって「満足してる」と言えないのでしょう。
それは、「毎回同じSEX」になっているせいじゃないでしょうか。

だからこそ、パートナーをドキっとさせるチョイSテクニックを習得して「いつも2人が刺激的で楽しいSEXライフを送っています!」と得意満面で答えられるようになっちゃいましょう!

いつもとは違うキス

愛のあるSEXでも時にはパートナーを飽きさせないために特別な刺激が必要になるときがあります。
アナタはいつも受身になっていませんか?責めることを恥ずかしい、分からないと思っていませんか?実は、ちょっとだけSになることはとっても簡単。ドSなパートナーもドキっとしちゃう刺激になるんです。

まずはキス。キスしているときのあなたの手はいつもどこにありますか?
抱きしめているのもロマンティックで素敵ですが、その手をパートナーの髪に持っていってみてください。首を動かすのと同じように首元から髪の毛を掻き乱すように耳の後ろなどもあわせて触ってみるだけで、とても情熱的なキスになり普段より積極的な印象を与えられます。
まずはこれを導入のサインにして「あれ?今日はいつもとなんか違う?」とドキっとさせちゃいましょう!

ラブトークは「見たまま」を伝える

お互いの気分が高まってきたなと思ったら、そのままパートナーを壁に追い詰めたり、ベットやソファーに押し倒しちゃいましょう♪
その姿勢でキスを続けてもいいし、手で身体を撫で回すのもいいでしょう。
自分からソコに触ることに躊躇してしまうなら足や髪、頬を触れるだけでも充分です。
そのとき、「どうして欲しい?」「かわいい」など、挑発するようなことを口にするだけでも積極的な雰囲気が出ます。難しいなら、「いい匂いがする」「息が荒いよ?」など見たまま感じたままを伝えてみましょう。