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  • 2018.04.05

「イキすぎちゃう…っ!」彼女たちが愛され続ける秘訣は20代からのアソコのケア【体験談】

加齢を感じるのは肌の乾燥、しみしわたるみ、髪のパサつき…たくさんのポイントがあります。でも見落としがちなのが「デリケートゾーンの加齢」。肌と一緒に周辺の粘膜もカサカサしがちになり、色素沈着しやすくなるなどの影響が。新たな季節を機にケアをはじめてみませんか?

LCラブコスメのベッド専用香水リビドーロゼを使ってベッドの上で抱き合う外国人の男女

“アソコ年齢”、気にしていますか?デリケートゾーンも顔と同じように確実に年を取ります。私たち女性の場合、肉体的な構造上ほかの誰かと比較する機会はほぼ皆無。セックスのときカレに見せることはあっても、デリケートな部分ですから「最近、ここが老けたね」などとは言いにくいでしょう。何ら指摘されないからと言って「大丈夫!」と安心しきっていませんか?いま一度“アソコ年齢”について、見つめ直すことをオススメします。

 「見つめ直す」の言葉通り、試しにショーツを脱いで、手鏡にデリケートゾーンを写してみましょう。「ニオイがきつくなった気がする」「前より黒ずみが目立ってきたかも!」「心なしかたるんでいるように見える」等々、変化が気になる点が見つかるはず。顔にも年齢が出るように、デリケートゾーンにもはっきりと年齢が出ます。そう考えると、顔のエイジングケアと同様に、デリケートゾーンのエイジングケアも必要不可欠なのです。
 顔のエイジングケアはしてるけど…

 

顔と同じように、デリケートゾーンも年齢で変化する?

 セックスのたびに女性のデリケートゾーンを目にしている男性たちは、どのように思っているのでしょうか?LCラブコスメが実施したアンケート調査『女性のデリケートゾーンの印象が気になりますか?』では、半数の男性が「はい」と回答しました。特に気になっている部分は以下の通りです。

第1位……ニオイ
第2位……見た目・明るさ
第3位……潤い

 男性からは「若い子と比べると年齢を感じるけど、仕方のないことだから言えない」「好きな彼女だからこそ、年をとっても変わらないようにケアしてほしい」などの複雑な意見が寄せられています。では、若々しくキレイなデリケートゾーンを保つためには、どのようなエイジングケアを施すべきでしょうか?若々しさを決める「ニオイ」「見た目の明るさ」「潤い」ごとに、それぞれポイントをおさえていきましょう。

 まずはニオイ。「エクリン腺」「皮脂腺」「アポクリン腺」ってご存知でしょうか? 汗や皮脂、代謝産物の分泌活動を行なう細胞の集まりのことです。デリケートゾーンにはエクリン腺・皮脂腺・アポクリン腺が集中しています。つまり身体の中でも特にニオイが発生しやすい部位なのです。そのうえ、加齢が進むと女性ホルモンが減少し、酸化現象が起きやすくなるため、より臭いが強烈になります。

 LCラブコスメが実施したアンケート調査でも、7割の男性が「女性のデリケートゾーンのニオイが臭いと感じたのに、我慢したことがある」と回答しています。中には「恋心が冷めかけた」「クンニ好きだけど、舐められなかった」などの本音も……。加齢のせいだから仕方ないと開き直るのではなく、オトナの女性として、ニオイケアにはしっかり取り組みましょう。
 
 次に見た目の明るさ。見た目の明るさを邪魔する存在といったら、なんといっても黒ずみでしょう。黒ずみの元凶は角質です。加齢と共に古い角質がどんどん蓄積されていきます。LCラブコスメにて『女性のデリケートゾーンを見て、黒ずんでいると感じたことはありますか?』というアンケート調査を実施した際も、これまた7割の男性が「ある」と回答。
 
 黒ずんだデリケートゾーンは、何よりも老けた印象を与えます。それだけでなく「遊んでいる女」と、あらぬ誤解を抱かれる危険性も……。若々しく清楚な印象を与えるには、黒ずみのない清潔感あるデリケートゾーンを保つことが大事です。
 
 そして潤い。顔に置き換えるとわかりやすいかもしれません。若々しい印象を受ける顔は、しっとりしていて艶が感じられます。逆に老けた印象を受ける顔は、カサついているんですよね。若々しい顔を保つため、普段からエイジング化粧品や美白化粧品を使っている女性も多いでしょう。

 顔のエイジングケアももちろん大事ですが、愛するカレにだけ見せるデリケートゾーンの若々しさにも自信を持ちたいですよね。顔用の化粧品を使うように、デリケートゾーン用のコスメで、エイジングケアに向き合いましょう。
 
 それでは実際に、デリケートゾーンのエイジングケアで、カレから愛され続けている女性たちのエピソードをご紹介します。

「実感したのは彼の反応!いつも舐めてくれますが、使いはじめてからのラブタイムでは今まで以上に丁寧に舐めてくれます!『美味しい、ずっと舐めていたい』『何かケアしてるの?』と私がびっくりするぐらい彼の方が敏感でした(笑)」(ゆずきさん/26歳/スタイリスト)

「使い始めたその日ラブタイムに及んだ時クンニされたのですが、終わったあと彼が『今日全く何もにおいが気にならなかった。これはこれでめちゃくちゃにしたくなって、顔中愛液だらけになっちゃった(笑)』と言われました(笑)」(まりえさん/30歳/主婦)

3つのアイテムでデリケートゾーンのエイジングケアを

 彼女たちが愛用しているのはデリケートゾーン用石鹸『ジャムウ・ハーバルソープ』です。洗顔用の石鹸を使うのと同じように、デリケートゾーンもそれ用の石鹸を使いましょう。

LCラブコスメのベッド専用香水リビドーロゼを使ってベッドの上で抱き合う外国人の男女

 使い方はとてもカンタン。まずは泡立てネットを用いて、よく泡立ててください。その泡をデリケートゾーンにたっぷりとつけて、約3分待ちます。3分経ったら洗い流して完了。ニオイや黒ずみ汚れをケアするこの3分泡パックが、清潔感のある美しいデリケートゾーンへと導きます。

 安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤を使用していないので、安心してデリケートゾーンにお使いいただけます。さらに、デリケートゾーンはもちろんのこと、ニオイや見た目の印象が気になるワキや脚、バストトップなど、全身のニオイ・黒ずみをこれ1つでケアできます。

 続いて、『ジャムウ・デリケートパック』でデリケートゾーンのニオイと、さらにキュッと肌の引き締めを集中ケアしましょう。

LCラブコスメのベッド専用香水リビドーロゼを使ってベッドの上で抱き合う外国人の男女

 適量をデリケートゾーンにまんべんなく塗り込み、1~3分ほどパックしてください。美容成分として注目されているジャムウのハーブを詰め込んだジェルが、ニオイやおりものの元を洗い流すだけでなく、デリケートソーンの肌をキュッと引き締めてくれます。彼が以前に比べて反応が鈍くなったかなと思ったら、1度パックで肌を引き締めてみましょう。彼の反応が変わったという、ご愛用者の声をご紹介しますね。

「塗り込むとスーッとした感じが気持ちよくて、デリケートゾーンがかなりスッキリした気分に。くんくんしてみるとにおいもいい感じ♪デートの時も気にせずイチャイチャ出来ました♪彼もいつもよりなんだか激しくて、いっぱい舐めてくれました♪使ってみようか悩んでるかたおすすめです!」(ちゅんさん/35歳/ちゅん)

「肌の引き締めが気になっていたので、デリケートパックを購入。数日に1回のペースで使っており、最近のエッチで彼が以前より早く感じるようになりました!(おじじさん/29歳/接客業)

 仕上げには、お風呂上がりに『ジャムウ・デリケートエッセンス』で見た目と潤いチャージを。

LCラブコスメのベッド専用香水リビドーロゼを使ってベッドの上で抱き合う外国人の男女
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 伸びの良いジェル状美容液を、デリケートゾーンに塗って馴染ませください、洗い流す必要はないので、寝ている間にデリケートゾーンの潤いとハリのケアができます。こちらも、ご愛用者の声をご紹介しましょう。

「彼から 『ここプルプルしてる、吸い付くみたい、胸もプルプルだね。ずっと舐めてたい』と 言われてずっとやめてくれず、いじられてしまいました。私の実感よりも、彼の方がいつも触るぶん分かったみたいです」(LAWさん/29歳/パート)

「挿入してからも「Jasminのあそこ、ツルツルして気持ちいい!いつもと違う!」といっぱい感じてくれました。大好きな人が気持ちよくなっている顔を見ると、本当に幸せな気持ちになりますね!デリケートパックで臭いの元が洗い流されたおかげか、臭いも気にならなかったみたいで、オーラルも普段の倍くらい時間をかけてくれて、2人とも心満たされるエッチができました」(Jasminさん/34歳/会社員)

 “アソコ年齢”を感じさせないためには、デリケートゾーンの「ニオイ」「見た目の明るさ」「潤い」のケアを!

 この3つすべてのケアが出来る『デリケートゾーンパーフェクトセット』は、単品より497円お得。若々しく美しいアソコを保つために、今のあなたに合ったデリケートゾーンのエイジングケアを始めてみませんか?
 
 “アソコ年齢”を感じさせない若々しいあなたに彼も夢中になり、いつまでも変わらない愛情を注いでくれるでしょう。

美しいアソコを保つ

 

LCラブコスメとは?

 『デリケートゾーンパーフェクトセット』が手に入るLCラブコスメは、女性スタッフが運営するセクシャルヘルスケアブランド。身近な人には相談しにくいようなカラダや男女関係の悩みをこっそり解決するお手伝いをしています。「ラブコスメ」で検索すると、今のあなたにピッタリのラブコスメと出会えるでしょう。
 
 ※男性の本音を詳しく知りたい女性はこちらの記事もご参照くださいね。
 
TEXT/菊池美佳子

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