「ひぁああん!お願い、もっと…」エッチが10倍気持ちよくなる『最高なアソコ』

ベッドのなかで首筋にキスされた微笑む外国人女性の画像

挿入が感じられないのは○○のせい
 どうしてか「入れたあとよりも、さっきの愛撫のほうがよかった…」と思ってしまう。せっかくの彼とのセックス。彼と一つに繋がっている瞬間が一番気持ちよく幸福感を感じられるはずなのに、どこか冷めている自分がいる。

「あれ、彼のアソコって小さいのかな…?」「もしかして、彼とカラダの相性が悪いのかも…」と頑張っている彼の姿を見ながら考えてしまうことも。

 そして、イクのを逃すどころか、挿入してから気持ちが盛り下がってしまい、「早く終わらないかなぁ……」なんてその日のセックスにガッカリしたことありませんか?

 彼とカラダも心も一つに繋がって深く感じ合いたいというのが女性の本音。
彼がイク瞬間、彼のアソコをしっかり感じて、自分も一緒に中でイキたいですよね。

「どうしたら彼と一緒にイけるだろう?」
「もっと挿入で気持ちよくなりたい……。」


 彼とのセックスにそんな悩みを抱えている女性は多いもの。でも、挿入してもなかなか快感を得られないのは、彼に問題があると思っていませんか?もしかしたらその原因は、彼だけではなく、あなた自身のアソコにあるのかもしれません。

本当にあった!彼と一緒に絶頂

「本当に気持ちいい?」男性の本音とは

 どうすれば、彼と一つになってから快感を増して、そのまま一緒に絶頂を迎えられるのでしょうか。

 実は、挿入してから中で感じられないのは、「彼のエッチテクニック」や「彼自身のサイズ」など彼だけの問題ではありません。

 そのヒントになるのは「アソコのフィット感」。

 実際に、LCラブコスメが男性に行ったアンケートでは、こんな厳しいコメントが寄せられました。

・「締まりがイマイチで、激しく動いてもなかなかイケなくて気まずい」(32歳/会社員)
・「正直、挿入よりフェラのほうが気持ちいい」(35歳/広告代理店)
・「キュッと締め付けられている感がなく、挿入してもあまり気持ちよくない」(28歳/会社員)

 挿入してもあまり快感を得られていないのは、男性も同じ。「彼のアソコって小さい」と思っているときは、「彼女のアソコは緩い」と思われているかもしれません。

 逆にアソコの締まりが良くなると、膣壁が彼自身にぴったりフィットしてお互いの気持ちよさまで増します。感度のいいアソコになると、挿入された時に彼のアソコの形まで感覚でわかるほど敏感になるとか。

 つまり、女性も男性も二人で「気持ちいい」と感じ、繋がったまま中でイクためには、女性側の『アソコの締まり』も重要なのです。

 そんな締まりも良くて感度がいい『最高なアソコ』を手に入れるには「膣トレ」=膣圧を鍛えるトレーニングが不可欠。女性の努力次第で、アソコを自由自在に引き締めることができるようになり、同時に自分の感度もあがるので、二人とも挿入でより気持ちよくなれるのです。

「最高なアソコ」の条件とは?