激しすぎて三回戦も…!大好きな彼を「S彼」に仕上げる方法

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まるで「男マグロ」な彼…

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ラブタイム中の彼氏が「受け身」を通り越して、もはや「人任せ」のレベル! ラブタイムは男女の共同作業って聞くけれども、これじゃまるで彼への一方通行な「ご奉仕」!

……こういった悩みを抱えている女性が増えてきているように見受けられます。事実、LCラブコスメにてアンケート調査を実施した結果、3人に1人の女性が、「受け身男性とのセックス経験あり」と回答。アラサー女性の彼氏世代は、今がまさに働き盛り! 仕事が忙し過ぎて、カノジョとのエッチに費やす労力や時間が、ついおざなりになってしまうのかもしれませんね。

で・も・ね! 仕事が忙しいのは、私たち女性とて同じこと。だからこそ、忙しい合間を縫って設けた恋人同士の貴重なひとときは、日常を忘れて獣のように求め合いたいと願うのは、筆者だけではないでしょう。そんな女心が伝わっていないのか、フェラチオだけはしっかり要求する割に、ボディタッチもクンニリングスも毎度の如く省略バージョン……。「男マグロかっ!?」と、ツッコミを入れたくなるような受け身に徹する彼氏。そして、単調に腰を振るだけの挿入……寂しすぎますよね。この寂しい感情が、「もしかして私、大切にされていないのかも?」「彼氏の、私に対する恋愛感情が冷めてきているのかも?」という負のスパイラルに繋がっていきます。

カノジョとして、大好きな彼氏に気持ち良くなってほしいから、攻めてあげたい気持ちも当然あります! ですが、攻めが女性からの一方通行だと、自分ばかりが「ヤル気満々」で、女性としては恥ずかしいもの。仕事で疲れているのはわかるけど、やっぱり女性は彼氏からも激しく攻められたいものなんです。彼氏のムラムラスイッチをオンにして、積極的に攻めたいと思わせるには、男性の本能を上手に刺激すべきと、筆者は考えます。実は、本能を刺激すれば、彼氏の本来持っている攻めたい気持ちを目覚めさせるのは、けっこう簡単ですよ。

五感の中で唯一、直接本能に伝わる刺激って?

彼氏の本能を目覚めさせるポイントは主に2つ。これらのたった2つのポイントを抑えられれば、彼氏から激しく攻めてくるでしょう。

まず1つ目は、「香り」です。LCラブコスメにて、男性を対象に【香りを嗅いで、「したく」なったことはありますか?】というアンケート調査を実施した結果、なんと9割以上が「ある」と回答しました。実は嗅覚って、人間の五感の中で唯一、直接本能を司る脳に一瞬で伝わるそう。脳に直接訴えかけることで、「明日も仕事…」など、あれこれ考える前に本能的に求めてくるでしょう。なお、嗅覚を刺激する「香り」はなんでも良い訳ではなく、男性のムラムラスイッチを触発する「特別な香り」であることが大事!

実際に、「特別な香り」を上手に活用することで、彼氏から激しく攻められた女性の、濃密なラブタイム体験談をご紹介しますね。

●彼氏は性欲があまりないので、香水にも気づかないのでないかと不安だったのですが…実際うなじ、太もも、胸元につけて、彼氏に会うことに。彼が「○○、いい匂いする…」と言ってずっとくっついてきたんです!にやけましたね…。そして、エッチすることになり、彼がいつもより積極的になってるのに気づきました。いつもは一回戦で終わってしまうのに、三回戦もしました(笑)こんなに激しいエッチをしたのは初めてです…(汗)
るーにゃさん(19歳/学生)

●いろいろ話ししながらいつも通りの流れでベッドに入り、添い寝状態になったのですが急に彼が「今日はいい香りするね、どうしたの?」と首元をクンクンし始めたんです。そのままぎゅっときつく抱きしめられしばらく嗅いでいたのですが、「こんな香りさせて誘惑してるの?」と言って舐め始めたんです。首、耳が激弱なため「あんっっ」と声が出てしまい、そこから彼が全身を舐め初めてその先へ進むことができ、すごく幸せな時間を過ごすことが出来ました。
わんわんさん(23歳/大学生)

彼女たちが使っていた「特別な香り」の正体は、LCラブコスメの 『ベッド専用香水 リビドーロゼ』。ベッドイン前からベッドイン後までの、ラブタイムの盛り上がりにあわせて香りが変化するよう、合計約80種類のセクシャルな香りを組み合わせて調合されています。

まずは、甘くて可愛いフルーティーベリーの香りで男性を前戯に誘い込み、次に女性らしいフローラルな香りで挿入〜オーガズムへ、最後は妖艶かつ落ち着きを感じられるイランイランやムスク系の香りで後戯を演出します。

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使用方法は至って簡単、ラブタイム直前にプシュッとひと噴きするだけです。筆者も、かれこれ1年以上リビドーロゼを愛用しているのですが、手首や耳の後ろ、うなじだけでなく、内ももやわき腹に付けることもありますよ。

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