Loading...

男に嫌われようが知ったこっちゃない「舐められないための処世術」

みなさんこんにちは、oyumiです。
連載タイトルが変わったことにお気付きでしょうか? シティ系を追求していきたい気持ちでやっていきます! よろしくお願いいたします!

シティ系に「あいつできるな」と思ってもらえるようになるには、自信がないと始まりません。自信がなければクソ男に付け込まれるだけです。
この記事を読んでくれているみなさんは自分に自信がありますでしょうか。自己肯定感は強いでしょうか。ダメな男は好きでしょうか、それとも嫌いでしょうか。

Tinder ※Tinderの人に言われた格言

私はここ数年、痛い目や嫌な目に合いつづけるうちに「男に舐められたくない」と思うようになっていきました。ダメ男好きそうだよね、なんて言われても自分より弱い男のどこがいいのだか。

自分でも自信があるんだか自己肯定感があるんだかよくわからないですが、「傷付きたくない、嫌な目に合いたくない、友達に気を遣わせたくない」っていう気持ちが日に日に増していっています。

そんなわけで、私が意識的に舐められたくなくてやったことが3つあります。
これが意味あるのかぶっちゃけよくわかってないです。

1. タトゥー

タトゥー

タトゥーをいれた理由として「絵だけで食ってく!」という気合いを込めていれたというのがありますが、男になんか舐められてたまるか!なんていう、なかば戒めの意味合いを込めてもいます。

タトゥーにビビる男なんて今のところ見たことないので、あくまで戒め。そして魔除け。
「いれちゃったんだからちゃんとしなきゃ」って自覚させられるだけでも私みたいなダメ女にはちょうどいいです。(魔除けのつもりが変な男を引きつけてしまうこともありますが…)

消せないし後悔なんかできないし。いわゆる武装。でも増やし過ぎて肌色が少なくなるのは嫌なので、ほどほどにしたいです。

前後の連載記事