普通の女の子のエッチ事情 新ヰタ・セクスアリス

父が母にセックスを迫っているの見てイケナイ気持ちに/美人クラブホステスの性事情

子どもの頃の記憶など、普段聞けない話ばかり


 前回の結婚2年目、関西在住の新婚妻・Uさん(26歳)へのインタビューも合わせてどうぞ。

 今回、ヰタセクスアリスインタビューに応じてくれたのは、クラブホステスのNさん(23歳)。
これまでいろんなキラキラ女子に会ってきましたが、さすがプロですね。うわ~、細い! 顔小さい! 目がでかい!(推定私の二倍!)
街中で見かけたらつい目で追ってしまいそうなルックスによく通る愛らしい声。
そんな彼女は日々どんなオナニーをしてるのか!?

 初対面の女の子にエロ話を聞くのは緊張するものですが、この日はまた違った緊張具合でのインタビューとなりました。
素面だとなかなか美人と目を合わせられない癖、そろそろ何とかしないとなあ……。

お母さんに夜の営みを迫る父親の姿にドキドキ

遠藤遊佐 普通の女の子のエッチ事情 新ヰタ・セクスアリス
黒髪がとても素敵でした


N: インタビュー、いつも読んでます。スマホにAMのアプリも入れてるんですよ。

――う、嬉しいっす。緊張してうまく話が切り出せなかったらどうしようと思ってたんですけど、それなら話が早い(笑)。
じゃあ、まず性の目覚めを聞かせてもらえますか。

N: 子どもの頃、お父さんがお母さんに夜の営みを迫ってるところを見ちゃったんですよ。
今は母子家庭なんですけど、その頃はまだお父さんが家にいたから3歳とかそれくらいかな。
何をしてるのかはわからなかったんだけど、お母さんが「やめてよ」って拒否しているのを見て「ああ、これはいけないことなんだ」ってショックを受けた。
今考えるとそれが性の目覚めの始まりかな。

 あと、当時お父さんの部屋にAVがたくさんあったんですよ。
そのパッケージを見たときも「あ、これはイケナイやつだ!」ってすごくドキドキしたのを覚えてます。

――へえ、3歳でも「エロいものだ」ってわかるんだ。親もヘタなものは置いとけないですね。

N: ねえ。そういうデリカシーのなさも離婚の原因だったみたい(笑)。
あとジュリアナとかボディコンみたいなバブル期の文化をテレビで観ては興奮してました。
「私もこういう格好してみたいな」と思ってウチワ持って踊ったり。
大人の世界への憧れが強くて、小さい頃から女の子じゃなく「女」になりたいって思ってた。

――お母さんもそういうセクシーなタイプ?

N: いえいえ、普通の母親ですよ。
三姉妹で上に姉が2人いるんですけど、姉たちも化粧っ気とかない地味な感じ。
私だけ特別。どっちかっていうと父親に似たのかもしれないです。

――AV好きで、白昼からお母さんに迫っちゃうお父さんに(笑)。

N: そうそう(笑)。