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職場でオナニーが日課!?ムラムラした処女の大胆な行動/27歳処女の性事情(1)

今回取材したのは、処女の募集を観て応募してくれた、Rさん(27歳・SE)。白いブラウスが似合うお嬢さんなのですが、初潮を「オナニーのしすぎで血が出た」と勘違いしたり、仕事の昼休みにトイレでオナニーしたりと、面白エピソードが飛び出します!


 30代の処女の性事情を聞きたい……という募集を初めて早数か月。思った以上の応募が集まっていて嬉しい限りであります!
性にオクテで経験がない女性たちも、誰かと酒を飲みながらエロ話したいって思ってるんですね。

 というわけで、今回お話を聞かせてくれたのは、某企業で社内SEをしている27歳のRさん。セックス経験無しの女性です。
白いブラウスにリボンのついたスカートがお似合いのしっかりしたお嬢さんで、女性としての魅力は十分のように思えるのですが……。

初潮を「オナニーのしすぎで血が出た」と勘違い

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Maria Morri


R: 連載読んで、自分の性について語るのって楽しそうだなと思ってたんですよ。でも処女だし、大したこと話せないし……と思ってたら、ちょうどそういう募集があったので「これだ!」と思って。

――ありがとうございます。じゃあまず性の目覚めから聞かせてもらえますか。

R: 最初にオナニーめいたことをしたのは保育園のとき。4歳か5歳だったかな。
毎日一時間くらいお昼寝タイムがあったんですけど、私一度も眠れたことがなかったんです。
でもちゃんとみんなと一緒に横になっていないとおやつを貰えないから、暇つぶしに布団を丸めてゴロゴロしてたら、それが股間に当たって気持ちよくなってきちゃった。それから先生の目を盗んで毎日するようになりました。

――暇つぶしはオナニーの母ですね! 

R: ふふふ。でもそのときはまだ自分が何をしてるかっていう自覚はなかったかな。
エッチなことだって気づいたのは、もう少し大きくなってから。小学校2年生の頃、近所に一つ年上の女の子が住んでいて、ある日家に遊びに言ったら「ドラマごっこしようよ」って言われたんです。その子が女役、私が男役で、男が女に襲いかかるっていうストーリーで、一緒にお布団に入って触ったり触らせられたり。
そのときに、「幼稚園のときしてた布団オナニーの正体はこれだったのか!」と思いましたね。

――お昼寝タイムがなくなってもオナニーは続けてたんだ。

R: そうですね。わりと早い時期からイケたので、楽しくて。
そういえば私、初潮が来たのが小学5年生のときだったんですけど、初めて生理がきてから一年くらいは「アソコをいじりすぎて血が出たんだろうな」って思ってたんです。

――えっ? 

R: 子どもの頃ってまだそんなに出血量多くないじゃないですか。だからこれはオナニーしすぎてアソコを怪我したに違いないと(笑)。
結局母親が気づいて「あなたもう生理始まってるんじゃない?」ってことになったんですけどね。

――そんなに激しくヤッてたの?(笑)

R: いえ、うつぶせになってクリトリスのあたりをこするっていうスタンダードなやり方です。ただ、手が汚れるのが嫌でいつもパンツの布ごしにこすってたんで、知らないうちに力が入っちゃって。あと、とにかく頻度が多かった。
恥ずかしいんですけど、パンツに穴が開いたこともあるんですよ(笑)。親に「どうしてパンツが破れてるの?」って聞かれて「えーと、最近アソコが痒くて……」って必死にごまかしたこと覚えてる。

――ははは、かわいいなあ。