宇佐川の催淫口技!

 さて、お次は、性技の達人でもある人気歌舞伎役者の宇佐川 密(うさがわ ひそか)様の“催淫口技”。

 もともと俺様な性格の持ち主である宇佐川様ゆえに、ドSなプレイはお手の物。どっぷりとMの快感に耽りたいけれども、恥じらいが拭いきれない女心を十分に承知しており、まずは媚薬代わりにお酒を使います。

「どうだ?そそられるだろ。」と挑発しながら、胸や足などに垂らし、熱い舌で舐めとるとは、なんとも淫らな戯れ。肌から染みこんだアルコールで身体中に酔いがまわったところで、「おいおい。こっちには酒をかけた覚えはないんだが‥‥。どうしてこんなに潤ってるんだ?」とあさましくも濡らしてしまっていることを指摘し、妖艶に微笑んで敏感な部分を舐めあげる――。

 女を解放してドMへと調教する宇佐川様のドSテクはさすがの一言。宇佐川様に身を委ねれば、今まで味わったことのない絶頂を味わうことが出来るのは、間違いありません。

→宇佐川 密(うさがわ ひそか)様の“催淫口技”に酔いしれる!

中御門の強制自慰披露!

 そして、次なるドS淫戯は巷の女性からは王子様とも慕われているエリート軍人の中御門 純之助(なかみかど じゅんのすけ)様の“強制自慰披露”です!

 名家の出身でかつ、切れ者として将来を期待されている中御門様。まさに王道のヒーローといっていい存在ですが、しかし、セックスに嗜好はなかなかアブノーマル。なんと「じゃあ‥‥そうだな、今日は君が一人でしているところを見せてもらおうか。」と淫猥すぎる提案を。

 射るような視線にぞくぞくと感じつつ、戸惑い混じりで自分の身体を弄ると、「そんなに優しい手付きでは物足りないんじゃないかい?ほら、先端が摘まんで欲しそうにしているよ。」とお叱り言葉責めで、女のMっけを掻きたてます。さらに淫らな女に調教すべく「ほら。こっちも触ってみたらどうだい?」と敏感な部分をも触るように促されては、断れるわけもありません。

 その後、自分の指だけでは我慢できなくなり中御門を求め、「身体を赤く染めて、羞恥に耐える君の姿‥‥楽しませてもらったよ。」のキメ言葉をいただいた暁には、完全にM奴隷へと堕ちてしまうのではないでしょうか?

→中御門 純之助(なかみかど じゅんのすけ)様の“強制自慰披露”に酔いしれる!