素敵ビッチのたのしい性活

簡単なバキューム風フェラと袋&玉の遊び方!フェラ応用編

フェラのやり方、応用テクニック編!といっても難しい方法ではありません。キーワードは音、袋、玉。裏筋・カリ・亀頭の3ポイントほど強烈ではないけど、しっかり感じてくれます。バキュームフェラ風、奥までくわえるディープスロート風のフェラテクもご紹介します!


 前回お話したように、フェラの基本は口とちんこをたっぷりと潤わせておくことと、体を密着させるということ。
この2点をおさえつつ快感ポイントもちゃんと把握しておけば、あとはペロペロでもレロレロでもチュパチュパでも好きなように味わっていいと思います。

 今回はフェラ基本編に続き、応用お楽しみ編。
高度なテクニックなどではなく、誰にでも簡単にできて自分も楽しめる方法です。

彼に舐めてもらう方法

声と空気の振動を利用する

Betsy 素敵ビッチ
Sander van Dijik


 フェラ中に声を出していますか?
私は高まってくるとついつい声が漏れます。
声といっても口の中はいっぱいになっているので「んーーっ」としか言えませんが。

 実はこの声も大事なのです。
口に指を入れて「んー」と声を出してみると指に振動が伝わりますよね。その声の高低でも振動具合が違ってきます。ちんこにもしっかりとその振動が伝わるので、テンションが上がってノリノリになってきたら我慢せずにどんどん声を漏らしてしまいましょう!

 声を漏らすのと同じく、敢えて音を出すというのもテンションが上がります。
前回のフェラ基本編で、口内をぴったりと密着させることをオススメしましたが、口の中にほんの少し空気を入れておけば舌や唇がカリ付近に来た時に段差を利用して口の中で「ちょぴっ」って音を立てることができますよね。あの可愛い音に心が高まります。
もっと空気を入れ込むと、密着度は低くなる代わりに音が大きくなるので空気の振動を与えることができます。
テンションがマックスになってきたら、竿と一緒に空気を口に吸い込む気持ちでズボボボ。
振動で思わず「ヒャッ」ってなる相手の様子を見ることができて楽しいですよ。