あと二人作れ!セフレにどっぷりハマらないための6つの方法

セフレ沼にはまらないby Jenny Marvin

彼女になれないと嘆いている人はかなり多いと思いですよね。セフレから結婚した友人も数人いますが、セフレというものはやっぱりどう考えても彼女になれる確率は低いものです。【付き合うつもりだったけどたまたま先にセックスしただけ】との間には越えられない大きな壁があり、その壁を越えることはかなりの至難の業です。

そんな壁を越える方法は私にはわかりませんが、深いセフレ沼にハマらないための方法ならわかります。今回は、セフレ沼にハマらないための6つの方法を紹介します!

セフレ沼にハマらないための6つの方法

①セフレをあと2人作る

セックスしたらすぐ好きになっちゃう情の深い方は、最低3人はセフレを作った方がいいと口を酸っぱくして言っておりますが、これが圧倒的に一番よく効く方法です。「やば…ちょっとハマりそうかも♡」という気持ちがムクムクしてくると、どうしても他の男性への興味が失せてしまいがちですが、そこはドハマり沼に落ちないための予防だと思って周りの男性にも色目を使っておきましょう。ハマりそうだと思った時にはちょっと遅いくらいです。ハマってしまう前に作っておくべきですね。

②本名で呼ばない

名前を呼ばないというのは意外と大事です。名前を呼ぶ回数が増えれば増えるほどハマると思っておいていいと思います。特にセックス中に名前を呼ぶのは厳禁です。セックスが盛り上がってクライマックスに近づいている時に名前を呼ぶなんてエモすぎですよね。絶対にダメ。何なら普段から本名で呼ばない方がハマりにくいですね。私はあだ名で呼ぶことが多いです。

③写真を撮らない

こんなの当たり前ですね。スマホに写真なんて入ってたら危険すぎます。気付いたら2人で仲良く撮った写真を見てしまうようになったらもう重症。写真を消去するのは難しいので最初から撮らないのが一番です。
巨根セフレが送ってきたホースみたいに長いちんこの写真は即保存するけどツーショットは一枚も撮らないです。

④宿泊しない

お泊りなんて恋人のやることですよ。お風呂入った後のすっぴん見せて「メイクしてなくても可愛いじゃん」「やだー恥ずかしい♡」からの寝る前セックスをして、朝起きて朝勃ちセックスして遅めの朝食を一緒にとるなんて、それはちょっと恋人ごっこすぎます。そんなお泊りセックスを頻繁にやっといてハマらない人の方がどうかしてますよ。
帰る前にもう1回したいなと思っても後ろ髪引かれながら帰ってその日のセックスをオカズにオナニーしましょう。ドハマりの傾向がある場合は別のセフレの家にハシゴするのも良いでしょう。