普通の女の子のエッチ事情 新ヰタ・セクスアリス

初体験は好きでもないチャラいギャル男と…!/柴咲コウ似秘書の性事情(3)

初体験の相手は“小さいギャル男”

遠藤遊佐 普通の女の子のエッチ事情 新ヰタ・セクスアリス


 27歳の美人秘書・Mさんへのインタビュー1回目2回目も合わせてどうぞ。

――私の目に映るMさんは“イケイケ系美人”ってイメージなんですけど、初体験はいつですか。

M: 中学のときに初めて同級生の彼氏ができて、高校生になってから友達の知り合いの大学生と付き合ったんですけど、それはどちらもプラトニックでした。大学生のほうは興味本位だっかたらほんの一カ月で別れちゃった。
初体験は19歳。遅めですね。

――っていうと、三人目の彼氏と?

M: いえ、彼氏じゃないです。いいかげんさっさと捨てたいと思ってたから、短期留学先のアメリカで知り合ったチャラい日本人とヤッちゃった。小さいギャル男みたいな人で正直全然タイプじゃなかったんだけど、「日本に帰ったら飲もうよ」って言ってきたんで、これはチャンスかなあと。

――小さいギャル男……愛のなさがわかる表現ですね。
で、その小さいギャル男と初体験した感想は?

M: それが、めっちゃ気持ち良かったんですよ。

――小さいギャル男とか言ってたくせに!(笑) チンコが入ってくる感触が気持ちよかったんだ。

M: そうですね。痛いとか聞いてたけど、そういうのも全然なくて。

――Mさんて、たぶん性的なポテンシャルが高いんですよ。
初体験を済ませたことで何か変化ってありました?

M: それまでは、エロ動画観ても挿入シーンにはまったくグッとこなかったんですよ。
オナニーするときもクンニとか前戯のほうをオカズにしてたんですけど、処女喪失してからは断然挿入シーンが好きになりましたね。

――もしかして初体験から挿入でイケたとか?

M: いや、それはないですよ。挿入シーンを観て興奮して、クリトリスでイクの。

――なるほど。複雑だなあ。