セルフィーの時代がやってきた? NGな自撮り10タイプ

絶対にやってはいけない10タイプの自撮りとは


 オックスフォード英語辞典の2013年の英語の言葉に「セルフィー(自撮り)」が選ばれたり、アカデミー賞中に司会者が撮ったセルフィーがツイッターが落ちるほどRTされたりと、自撮りが海外で話題になっているようです。
日本でも3月上旬にリリースされた、セルフィーを使ったコミュニケーションアプリmuukが話題ですよね。

 今回は、そんな話題の自撮りに関する記事をお届けします。

The Age of the Selfie/「自撮り(セルフィー)」の時代がやってきた? NGな自撮りの10タイプ

海外記事 AMErica Wheelan


 Twitter、FB、インスタなどのSNSで最近は、よく自撮りの写真をよく見かけるじゃない。
今回は、その中でも好感度が下がってしまうNGな自撮りを紹介するから、注意してみてね!

1. The “I’m Bored” Selfie./「暇だ~」な自撮り
車の中、病院の待合室、家でテレビを観ているとき…この様子を撮る意味マジである?

2. The “I’m At an Event” Selfie./「今イベントにいるよ」な自撮り
パフォーマーやパフォーマンスの写真ならまだましなんだけど、ライブ前の写真とか別に見たくないわ。

3. The “Funny” Selfie./「変顔」な自撮り
自称「面白い人」

4. The “Hashtag” Selfie./「#」な自撮り
#me #cute #pretty #beautyはやめておきましょう。

5. The “Bragging” Selfie./「自慢」な自撮り
「達成できたことが純粋にうれしい!」と、「ただ自慢したい!」の違いがわからない人が多いんじゃないかしら。