あむ子の日常

恋人とデリバリーサービスは紙一重って気づいちゃった/あむ子の日常(56)

恋人のために尽くしてあげたくなることだってあります。でもしてあげることになった内容次第では「それはそういうサービスのお店があるのでは?」と訝しみたくなるときも。