誰もが一度は夢見る!変態官能小説家と…

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の1シーン

【あらすじ】
「せんせぇ…やっ…もうむりぃ…っ変になる…」「とろけた顔して…でも仕事はちゃんとやってもらわなきゃ困る。お仕置きだ――」先生に奥を突き上げられて、お腹がずっときゅんきゅんしてる…でもこれ以上深く入れられたら…――ウェイトレス・鈴(すず)は、文学小説家「佐々木京介」に憧れ続け、編集者を目指していたが、挫折しっぱなし。そんなある日、「佐々木京介」がアシスタントを公募していて、運良く面接までこぎつけることになった。しかしそこには思わぬ落とし穴があり、“研修”と称し、鈴は体中を愛撫されてしまって…!?

『君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~』の1シーン

■みどころシーン
---君の一番大事な仕事は俺とセックスすることだ

雇い主の官能小説家、佐々木京介のアシスタントに採用されて開口一番、そう告げられる鈴。

「せんせぇ やっ…だぁ…これ以上むり…です…」「変になる…」

京介にもたれかかった瞬間、下から突き上げられて絶頂してしまう。憧れの京介とのセックスに幸せを感じつつ、「これも仕事なんだ」と落ち込む鈴とは裏腹に、ドSな京介はときに優しくときに激しく鈴を翻弄していきます。

TL漫画好きなら誰もが1度は妄想したことのある、変態官能小説家とのエッチ。
ドSなのに、「仕方のない子だな」「脚を開きなさい」と丁寧な言葉でじっくりとアソコをイジってくるど変態っぷりに、妄想が捗りまくりです…♡

優しい上司がドSに豹変!

年上好きのあなたには 『調教系男子 オオカミ様と子猫ちゃん』をオススメします。

 『調教系男子 オオカミ様と子猫ちゃん』の1シーン

【あらすじ】
上司の鞍馬に憧れていた深雪。思い切って告白すると、鞍馬からも以前から好きだったと告げられて……。「本当にいいの? 俺、基本的にサドなんだけど……」鞍馬を一途に想うあまり、深雪は彼のすべてを受け入れ、身も心も躾けられていく。ドSな紳士と純情乙女の過激で淫らなラブストーリー!

 『調教系男子 オオカミ様と子猫ちゃん』の1シーン

■みどころシーン
「俺…基本的にサドなんだけど」

憧れの上司・鞍馬に告白したら返ってきた言葉。まさかの告白OKに舞い上がり、あまり深く考えず喜ぶ深雪だったが、彼の家に行ったときにその言葉の真意がわかる。

「自分で服をめくって身体を俺に見せなさい」
「処女のくせにこんなに濡れて変態」
「さあ 脚を開きなさい」

普段は優しく誠実な鞍馬が、両思いになった途端に丁寧な言葉でドSなプレイをしてくるギャップがたまらない……! 少しずつ展開していくエッチなストーリーにドキドキしてしまいます♡

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