高嶺の花がどうして…サバけた美人の人に言えない陵辱願望

 サバけた雰囲気で関西弁を話し、仕事ができそうな美人といった感じの古川いおりちゃん。『古川いおり 陵辱、大好き。泣くほど感じる 犯されたい体』では、実はM願望があるという彼女の欲求を撮影で満たしていきます。彼女が望んでいるのは、首締め、イラマチオ、拘束玩具攻め、スパンキング、緊縛です。

 いやあ、こんなサバサバした感じの女の子が本当に好きなのかなあ、いやあ…とか思いながら、まずは首締めのシーンを観ていきます。
どうやら首締めは息ができなくなる感じが、イラマチオに似ていて好きだと言うのです。男優さんも様子を見るように、強そうに見せかけてそこそこ控えめに首を絞めていきます。首締め女子達の欲求不満な声が聞こえてきそうです。

 しかしなんと、彼女が自ら男優さんの腰を押さえて、もっと喉奥の深くまで男根を咥え込んだのです! こ、これは…!

 物々しい雰囲気の暗い部屋で、全裸の彼女がM字開脚で椅子に拘束されています。先ほどの彼女の積極的な行動を目にした私の期待も、俄然高まります。
動けない彼女の体をローターで攻めていくのですが、大きな声をあげて怯える彼女からは、もっと激しくしてほしいという挑発が感じられます。こ、これは…! 彼女、本当にMかもしれません。

 他にもTバックに透け透けのランジェリー姿で、猫耳と首輪を装着しているペットのような彼女を四つん這いで歩かせたりと、さらに高まった期待がこのパートでついに叶いました。
男優さんが最もSっぽくて、本気で体が赤くなるまでスパンキングしたり、首輪のリードを下半身のほうに伸ばして股間に食い込ませたりと、わかってるー! なプレイが連発されるのです。わがままそうなおちんちん(?)をしてたのもグッときました。

 さらにここから、彼女は緊縛を体験するのですが、上半身を後ろ手で縛っただけで挿入していて、やや物足りなさが…。もっと! もっとやってあげたらよいのに! とかぶつくさ言ってると、Mってわがままだなあと思うわずにいられない今日この頃です。関西弁のドMが…! Text/姫乃たま

次回は <ギャルってなんでエロいの?都合のいい妄想でいやらしく過ごす女子の休日>です。
元気だし、優しいし、一途っぽいし、エロいし、ギャルってもしかして女性として最高なのでは……?と関わりがないだけに夢が膨らむギャルAVを、地下アイドル兼AVライターの姫乃たまさんがAM読者にご紹介!AIKAさんの完全アドリブのリアルSEXと、夢を具現化したような相葉レイカさんのSEX、どちらが好きですか?