一時間以上に及ぶ壮絶なセックスの果てに

 市来美保さん、Mカップ(105センチ)!子どもの身長くらいあります。しかもウエストは56センチ。そんなわけあるか!と思いつつ、全身を見るとそんなことありそうでした。普通のお姉さんの体に、大きな乳を取ってつけたような爆裂ボディです。さらにはインタビューで普通に話しているだけなのに、早くもMっぽさが伝わってきます。

『ぶっかけ中出し輪姦100連発 市来美保』は、『二宮沙樹を地獄に落とす!』と同じ、TAKE-D監督作品で、構成も似ていますが、監督が彼女のM体質を見逃すはずがなく、先ほどとは打って変わって厳しい口調で責め立てます。

 遠くから滝のような音が聞こえ「嫌な音がする」と彼女が顔をしかめた正体は、ギャグ級の大量ピンクローターでした。大量にローターを吊るした鉄棒を、複数人の男優で持ち上げて、彼女の体に押し当てます。轟音と快感の中で叫ぶ彼女。

 椅子の上でだらしなく開脚させた彼女のむき出しの股間に、男達が精液をぶっかけます。当然、こぼれた精子は黒々としたバイブで彼女の中に押し込むのです。先ほどと同じ、集団フェラチオでは、精液やよだれや、いろいろな液体が、彼女の大きな胸にだらだらと垂れ、M気質な彼女も徐々に表情が死んできました。
やだ、怖い、とつぶやき始めた彼女に全員で中出し。なんと中出しセックスは彼女ひとりを相手に一時間以上も続いたのでした……。

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Text/姫乃たま