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  • 2017.08.18

【恋愛メディアAMが編集部員募集!】応募者は見て欲しい「AMログ」

予約が取れない隠れ家的恋愛メディア、AM編集部員の求人が出ました!どんな職場なのか紹介するため、AM編集部員が会社を正直に「AMログ」でガチレビュー。転職するか否かは置いといて、どうぞ覗いて行ってください。

ご応募いただく前に

AM編集部が、編集部員を募集しています!

たくさんの方にご応募いただきたいのですが、AMのことをよくわかっていない状態でご応募いただいても、双方にとってよくないことにしかならないと思います。

AMの編集方針が、耳が痛いことも伝える「正直なメディア」なので、
編集部員が正直に、AMはどんな職場なのかガチレビューをしてご紹介いたします。

こちらを読んで、
「AMで働きたい!」と思ってくれる人を待ってます!

社員の本音「AMログ」

AMログの画像1

名物編集長の「腰の低さ」は必見。


いよいよ20代後半。

今までの経験を活かせる職場を探していたとき、ちょうど求人を出していたのがAMでした(笑)

面接のときから感じがいいし、学生アルバイトもみんな優秀。職場の雰囲気もいい感じ。

なにより印象的なのは、編集長の腰の低さ!(笑)
これはぜひ見ていってほしいですね。「いいですね!」「すごいです!」が響き渡るオフィス。いやー、こちらの編集長さん、良い(・∀・)

ゴリゴリにキャリアアップしたい人には合わないかもしれないが、ゆったり好きな仕事をしたい人は気に入るんじゃないかな。

自分からアイデアを出せて、やりたいことがたくさんある人に来てほしいね!

ここの職場、リピありです。


AMログの画像2

情熱溢れる社内で創り上げられる、AM


渋谷と表参道のちょうど真ん中。
スタバができたりつぶれたりした近くといえばいいでしょうか?
一階にセブンがありますが、喧騒とは無関係。
そこにAM編集部はあります。

そんなこんなで、今回はこちらに入社してもう6年目。
入社のきっかけは腐れ縁(?)の友人からの紹介です。
ライブ感あるmacや落ち着くイスに、話がわかる上司。
ブラック上がりの私にとって、何だかとっても気持ちの良い空間がそこにありました。

【雰囲気】
メディア発足当初からメンバーは少しずつ変わっていますが、雰囲気は常に明るく楽しく。
面白い人が多いので通勤の道ながら、ワクワク、ドキドキ。
スラックで面白いこと言いたいだけ欲には、ただただ脱帽の一言。
それぞれの個性を重要視して、一番いいところを伸ばそうという気持ちが、五感全体に伝わってきます。

【仕事内容】
恋愛も性も浅くではなく、掘れるだけ掘ることはオープン以来 変わっていません。
本質的な記事制作LOVEな方には、きっと刺さってしまう。
今まで見たことないような企画もウェルカムです。どうぞ心ゆくまで、ふざけてください(笑)
女性の恋愛観をどんどん更新していきたい方には、ちょっとびっくりするくらい、余韻をお楽しみいただけるかも。

またうかがいます。
本日も恋愛とセックスの話ばかり、ありがとうございました。


AMログの画像3

会社嫌いの私も納得!AMで最長記録を更新♪


フリーランスとして自由気ままな生活をしていた私。
けれど、そろそろ落ち着きたい。
そんなとき、ふらりと入ったのがAMでした♪

すでに社員としては4社経験済みだけど
最長でも1年半しか続かない…。

だから期待はしていなかったけど、AMにはもう2年。
うれしい誤算です♪


■職場の雰囲気

とてもいいです。全員女性で和気藹々としています。
slackで大喜利が始まることもしばしば。
「slack芸人」となるため、日々、煽り画像を収集しています。 意識を高く持てるところも魅力ですね♪

■仕事内容

みなさんおもしろいので、出てくる企画もおもしろい! 企画会議は毎回白熱。ただ、白熱しすぎて頭をやられてしまい 、冷静になったあと「いや、これ頭おかしいだろ」と企画がボツになることもあります。
みなさん情熱を持って仕事をしているかんじ。

■休みがとりやすい

それぞれプライベートを大切にしているので、 有休をとりやすい雰囲気です。 有休が残っているのなら、「朝セックス」を理由に遅刻しても、みんな笑って受け止めてくれる。 私も今度朝セックスにチャレンジしてみようと思います(●´ω`●)

と、いいところばかり伝えてもステマくさいので…笑。

AMで気になったのがお給料。

ありゃりゃ、思ったよりは多くない(^_^;)
応募者の方は、そこだけ気をつけてくださいね♪


AMログの画像4

「変わらぬ面白さ」と褒められて5年


私が初めて訪れたのは、今から4年前。まだ新宿にオフィスを構えていたときです。
とても控えめに告知されていた、アルバイト募集のページを偶然目にし、
働くなら今しかない!と、当時勤めていた会社をやめて、飛び込んだのがAMでした。

上品な淡いブルーから連想されるイメージとは全く異なり、女の本音がぎっしり詰まったAM編集部は、日頃の恋愛やセックストークで話題が尽きることを知りません。

とにかく、クセになる楽しさ。
楽しく働くなんて、夢物語、幻想だと思っていましたが、ここは違いました。
けっして“仕事が楽”と思うことなかれ。数字報告、事務処理、定例会議、営業、打合せ…と普通の会社員となんら変わりない、当たり前の日常が広がっています。
ただ違うのは、編集部員の「恋愛」や「セックス」に関してのプロ意識がとにかく高いこと。

誰が発言してもいい。誰が企画を持ち込んでも良い。でも、仲良しこよしじゃない。
恋愛トークや雑談が、みるみる内に、とんでもないスピード感で“バズる企画”へと生まれ変わっていく。それはひとえに、編集部員のプロ意識がなせる技です。

立ち上げから5年。メンバーは少しずつ変わり、オフィスも幾度となく移りましたが、このDNAはずっと引き継がれていくでしょう。

AM編集部の「仕事」

ふざけ倒してしまいましたが、嘘は書いてません。
ですが、もう少しAMについて詳しくお伝えしておこうと思います。

AMはご覧の通り、恋愛メディアです。
いちから企画を練り、ライターさんに依頼し、もしくは自分で書き、記事をつくっています。

入社していただくことになる方には、その一連の仕事を一緒にやっていただきます。

ですが、仕事は記事の作成だけではなりません。

2017年7月4日に行われた「フリースタイル恋愛メディアAMの裏話座談会」のように、イベントに登壇していただくこともありますし、
イレギュラーですが「恋愛メディアがひろってくれない 童貞の疑問を解決する本」のような書籍・同人誌の原稿執筆もしていただくこともあります。

他にも、AM総研の発表や、弊社の他サービスのプロモーション、グッズ製作の進行も行っていただきます。

このように仕事は多岐にわたり、編集以外の経験もたくさん積むことができます。
もちろん、それ以外のことでも「こんなことやりたい!」と思ったら、それが叶う環境でもあります。

前述のイベントも同人誌も、そうやって実現しました。

AM編集部は少人数の部署(現在4人)なので、新規の編集部員の募集はレア。求人は秘仏ご開帳ペースでしかおこなっていません。

この機会に、みなさんぜひ応募してください!

応募はこちら
※編集部員募集は見つかり次第終了となります。ご了承ください。

Text/AM編集部

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