杉浦里多と賢人たちのイケダン育成ブログ

アラフォーの婚活 Part2

こんにちは。Eikoです。オバマが再選しましたね。頑張ってもらいたいです。



 



そして、NYはハリケーンの影響で大変な1週間でした。未だに復旧活動が続いています。



 



 



さて、大人な私達に合った相手とは。



 



似てる人。



 



価値観が似ているとか、食べ物や週末の過ごし方の好みが似ているとか。



 



とにかく似ている人のほうがいい。



 



若いときは、違うものに惹かれたり、刺激を感じたりする。自分をよくわかってなかったから。



 



大人な私達には、ゆとりとか、落ち着きとか、そういったものを求めたほうが上手く行くと思う。



 



相手に刺激を求めるのって、エネルギーに溢れてる若い頃はいいけれど、



 



大人には、刺激よりも安らぎが心地いいから。



 



ずっと一緒にいても飽きない(美人は3日で飽きるって言うし)



 



そんな相手が理想。飽きないって、楽しいの裏返しじゃない?



 



つまらないじゃなくて、飽きない。刺激的なことが飽きないことって言うのは、大きな勘違いだから。



 



そんなジェットコースターみたいな日常は疲れるから。



 



波乱万丈な恋愛を繰り返している人は、大人になっている自分をきちんと見つめたほうがいい。



 



 



私は面食いでーって大きい声で言うのはやめよう。大そうな美女だって、野獣とくっついてるじゃない。



 



幸せの計り方とか、あり方とかって皆それぞれ。



 



だけど、表面的な幸せを求めるには、アラフォーは出来上がっていすぎるから。



自分を知ってるのに、だましだましで、幸せかもって思うのはやめよう。



 



第一、おじさんになっても素敵なのなんて、ジョージクルーにーとか、それなりの人生を歩んでいる2枚目以外、無いから。



 



もちろん、全く魅力を感じない人に好意を持つことは難しいので、



 



そういう意味では無いですよ。ぶさいく君に行けってことではありません。



 



面食いに固執して、ターゲットを狭めないことがポイント。よく話をしたら、ハンサム君の隣の



 



影の薄い男性のほうが知的で面白い話が出来る人かもしれません。




1度見でNGサインを出さないように。



 

面食いは卒業して、クオリティーライフを求めて、永遠に飽きない持続的な幸せをつかみたいですね。