恋愛コラムニスト内埜さくらの恋がガンガンうまくいくブログ

男性が「看病されること」に弱い理由

ども。お久しぶりです。
熱発してブログの更新がなかなかできませんでした。
悪いもの出したから、あーすっきりした。
みなさまも風邪にはお気をつけあそばせ。

って、お熱を書かない原因にしてはダメですね。
取材するタレントさんたちのブログをチェックするとみなさん、
結構な頻度で更新をがんばっていらっしゃる。

それなのに、わたくしごときのような女が
こんなに頻度が少ないのでは、忘れられて当然。
だめよ、忘れないで。
ということで、がばるざます。

今日は、男性が「看病されること」に弱い理由。
っていっても、理由は簡単ですけどね。

なぜかというと、人は弱っている時に優しくされると
優しくされた相手に好意を持ちやすいから。

そんな、相手のピンチ時を狙うのはいや~ん、というアナタ。
行きなさい、行くざます。

獲物が弱った時を狙って手中に収める。
「恋愛」と「サバンナで野生の動物が生き抜く」ルールは同じなのです。


風邪や体調を崩した場合に限らず、
仕事でミスしたり、プライベートで何かあった時もチャンスですね。



だからわたしのように、「看病するよ!」と意気込んだだけで、
酔っ払って帰路中、ダーリンが普段は口にしないケーキを
3つも買って帰り、うんうん唸っているダーリンの横で
自分がケーキを食らい満腹になって爆睡、
ということをしていてはダメですよ。

画像は特に関係ありません。
最近、文字だけのブログだと読みづらいって人が
多いっていうじゃない。
だから、フリー画像を付け足してみました。

あと、ブログトップに連絡先を明記しました。
Facebookのメールに取材申し込みの連絡が来ていたのに
見逃してしまったのと、「至急、返信を!」という相談が
何件かあったので。

いたずらメールはイヤよ!