• sexPR
  • 2015.05.22

打倒五月病!irohaFITを使ったオナニーで心と身体をリフレッシュ

新生活が始まることも多い春が過ぎ、5月の中だるみの時期を迎えている人も多いはず…。そんな女子たちにオススメするのが話題の「irohaFIT」を使った日々のオナニーへのテコ入れです!朝オナニーやお風呂オナニーでたるんだ季節を乗り切ろう!

irohaFIT
by cordon.alejandro

 進学に就職、それに伴うお引っ越し、新しい職場、部署など、環境がガラリと変わることの多かった春。
初夏を迎え、そろそろ新生活にも慣れてきた頃じゃないでしょうか。でも、そういう時期ってちょっと危険だったりもするんですよね。
疲れがたまって体調を崩したり、張り詰めていた気持ちが緩んだせいで五月病になってしまったり。そんな鬱々とした状態の女子に私がおすすめしたいのが……そう、日々のオナニーへのテコ入れであります!

 AMの読者の皆さまならもちろんおわかりだと思いますが、オナニーは性欲を解消するためだけのものじゃありません。
“セルフ・プレジャー”なんて呼び方もされるように、気軽に自分を楽しませ、心身ともに満足させることができるもの。
友達と大騒ぎすればスッキリすることはわかってるけど体力がないとか、なんとなく人と会う気分になれない……なんて人に、もってこいだと思いませんか。

 ルーティン化していたひとりエッチも、新しいグッズを投入したり方法を変えたりすることで、これまでとは一味違う心踊るようなものになるはず。
そのために、こんな方法はどうでしょうか。

新しいアダルトグッズを導入してみる。

 最初に試してもらいたいのが、使うグッズを変えてみるということ。
指でしかしたことがなかった女子がローターデビューしたり、クリトリス派だった女子が初バイブに挑戦したり。前向きな挑戦は、気持ちよさをアップさせるだけじゃなく、気分まで明るく変えてくれそうじゃないですか?

 私のおすすめは、話題のirohaFIT。

 まず、見た目がカワイイのがいいんですよね。
リアルなチンコ型をした毒々しいバイブも卑猥で大好きだけど、挿入オナニーに初挑戦しようって人や、オナニーで鬱々とした気分を追い払いたいって人には、ちょっとキツイ。
その点このirohaFITは黄色と水色というハッピーカラーで、そこらへんに置いておいても不自然じゃありません。机の上で常に充電しておけば、思い立ったときすぐ使えます。

 そして、何より嬉しいのは女子のニーズを汲み取った優しいつくり。
せっかくバイブで楽しんでみようと思ったのに、大きすぎて入らないとか、痛みを感じてテンションが下がってしまったというのはよくあること。(オナニー歴25年の私でさえ、いまだに「痛ッ!」とかやってます。)
でも、irohaFITは見てのとおり先端が細く作られており、表面の肌触りも柔らかなのでそんな心配は無用!

 初心者向けの黄色いMIKAZUKI(みかづき)は体にフィットする小さめのつくり。バイブライトユザー向け・淡いブルーのMINAMOZUKI(みなもづき)はもう少しボリュームがあり、波状の表面がいろんな楽しみ方を与えてくれるタイプ。

 ちなみに私は、MINAMOZUKI(みなもづき)が好き。小ぶりに見えても長さは十分あるので、Gスポットや子宮口に当てて中を開発するのも楽しいかも。しっかりした振動があるのでローターとしても十分使えますよ。
振動はしっかりなのに、音はとっても静かなので振動音が気になる実家女子でも安心して使えるのも魅力。

<irohaFITの詳細はコチラ!>

オナニーする時間帯を変えてみる。

 みなさんはいつもどの時間帯にオナニーしてますか?
昼間は仕事で忙しくてエッチな気分になる余裕がないから、夜寝る前に布団の中で……って人が大多数なんじゃないでしょうか。
かくいう私もずっと“夜オナ派”でした。自然にエッチな気持ちになれたり、オナニー後はぐっすり眠れたり、何かとメリットが多いんですよね。
でも、ここではあえて“朝オナニー”を推奨。
実は私も結婚後、必要に迫られて朝オナに変えてみたんですが、これがなかなか快適なんです。
心と体をシャキッとさせるのに寝起きのオナニーは効果絶大。疲れのたまった夜より感度がアップしてる気もします。

「うー、今日は会社行きたくないな……」なんてときも、ちょっと早起きして枕元のirohaFITで心と体がスッキリすれば、自然とやる気がわいてきそう。
挿入しやすいフォルムや振動音の静かさなど、心遣い満載のirohaFITは忙しい朝のオナニーにぴったり。終わったらすぐ水洗いできるのも便利!

いつもとは違った場所でやってみる。

 オナニーをただの性欲解消じゃなく“リラックスするためのレジャーの一つ”と捉えるなら、舞台をいつもとは違った場所に移してみるのもおすすめです。同じことをしていても、いつもと違った場所だと気分が変わり新鮮な快感が得られそう。

 例えば、お風呂。

 一人暮らしじゃない女子にとって、お風呂場は誰にも邪魔されない貴重な場所。バスタイムについアソコに手が伸びたり、シャワーオナニーにふけったりという人は多いんです。
irohaFITは防水仕様なので、お風呂で楽しむことも可能。(湯船にどっぷり浸けたりするのはNG)
ローション風呂やお風呂に浮かべられるキャンドルと組み合わせて一味違ったバスタイムを演出すれば、わざわざ出かけなくても家の中で一人遊びを楽しめます。
何も予定のない休日は「今日はオナニーの日!」と決めて、昼からお風呂でじっくり……なんていうのもいいのでは。

 その他にも、動画サイトで新しいオカズを探してみるとか、いつもとは違うポーズでしてみるとか、ちょっと考えればアイデアはいくらでも出てきそう。
これから来る夏に向けて、オナニーで心機一転してみませんか。

<irohaFITの詳細はコチラ!>

Text/遠藤遊佐

ライタープロフィール

Betsy(ベッツィー)
セックスとメタルとおむすびを愛する米食系アラサービッチ。
菊池美佳子
文筆業・占い師。著書『着けちゃうぞ!大人の保健体育』『テレフォンセックス裏物語』『Sの妹Mの彼女』など
遠藤遊佐
AVとオナニーをこよなく愛するアラフォーライター。

今月の特集

AMのこぼれ話