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  • 2016.02.02

幻冬舎×AM官能小説『楽園の罠』最終回までのダイジェスト

『楽園の罠』は明日掲載の第10話が最終回。そこで第9話までの各話のダイジェスト版をお届けします。彩夏と駿の関係がだんだんと濃密になる様をお楽しみください。

楽園の罠 官能小説
©Trang Angels

 幻冬舎×AMのスペシャル官能コンテンツ『楽園の罠』を現在、限定公開中です!ついに明日最終回ですが、これまでのストーリーをさくっとダイジェストでお送りします!気になるお話からぜひ読んでみてくださいね。

脳裏にどうしても浮かぶ男

 旅行で南の島に訪れた彩夏は、バーで雨が止むのを待っていた。そこで同じホテルに宿泊する駿と出会う。夜の夫とのセックスはお決まりのパターンの前戯で、大した刺激もない。そんなセックスの最中、彩夏の脳裏に浮かぶのは…。
第1話を読む

プールで一糸纏わずに

 彩夏は駿の部屋を訪ねる。一糸纏わずにプライベートプールに飛び込んだ駿に言われるままに、彩夏も全裸になってプールに入るけれども、先に上がった駿によって着替えはベッドルームに持ち去られていて…。
第2話を読む

夫にはされたことのない愛撫

 着替えを探してクローゼットに近づいた彩夏は後ろから抱きしめられ、ふたりはそのままベッドに倒れこむ。夫とは違う、食らいつくような愛撫が始まって…。 第3話を読む

挿入を待ちながら

 両手首を縛られた、彩夏の口に突き立てられたのは駿のアレだった。挿入が期待しながら口へのピストン運動は我慢していた彩夏だったけれども、次に続いたのは…。
第4話を読む

期待に身を任せて

 駿から受けた屈辱を忘れたくてベッドで夫に自分から迫る彩夏。しかし、交わりながらも、いや交わっているからこそ駿のカラダと性器が頭に浮かんだ。次の日の夜、彩夏はふたたび駿のヴィラへ向かう。今夜こそ駿と一体になれるという期待を胸に向かうけれども…。
第5話を読む

焦らされた挙句に

 四つんばいにさせられ、また手を縛られた彩夏は指でアソコをいじくりまわされる。駿はまたもや彩夏に性器を咥えさせて、そのまま…。
第6話を読む

身動きの取れない状況で

 ふたたびヴィラに呼び出された彩夏は、肘掛け椅子に手足を括り付けられ、目隠しをされる。好奇心が彩夏をただされるがままにした。アソコがぱっくりと露わになって身動きが取れない彩夏の中に…。
第7話を読む

泣き出しそうになるほどの快感

 人間のペニスでは得られない感覚が彩夏を襲う。気が狂いそうなほどの快感に苛まれ、泣き出しそうにすらなった。「何度もイったんだろう?」と聞いてくる駿に彩夏は首を振るばかりで…
第8話を読む

ふたりを同時に受け入れて

 駿は彩夏に「君はね、ドMなんだ」と突きつける。そんな彩夏はふたりの男の性器を同時に受け入れることになって…。
第9話を読む 明日は最終回第10話を掲載します。お楽しみに!

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