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  • 2016.12.26

「俺、舐めるの好きかも…」電気をつけたクンニに彼がハマる秘密とは…?!

「彼氏ができた!デートも重ねた!ここまでの経過は順調!しかし、もう一段駆け上がれない。そう、「セックス」に持ち込めない。理由は彼にあるのではなく自分だった。」こんな経験ありませんか?逃げるが恥だし快感も得られないおまけに彼が不審がる…こんな負の循環を断ち切るための方法をお教えします。

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彼氏ができた! でもエッチが不安な理由は……

 2年ぶりに彼氏ができた!
久しぶりに彼氏ができて、うれしい反面、「ある不安」がよみがえってきた。

(ああ、アソコの色、どうしよう……)

 私は昔から、バストトップやデリケートゾーンの色が気になっていた。
 バストトップに関しては、友達とお風呂に入ったときに気のせいじゃなかったと確信した。明らかに、みんなより黒ずんでいる。デリケートゾーンは比べられるものではないけれど、やっぱり黒ずんでいるほうなんじゃないかと思っている。

 今まで付き合った男性に指摘されたことはない。
でも、遊んでいないのに遊んでいると疑われるんじゃないか、下着を脱いだ瞬間ガッカリされるんじゃないか、舐めたくないと思われるんじゃないか……そんな不安をずっと抱いてきた。

 そんなとき、幼馴染みのミヤコと久しぶりにランチをした。
ミヤコと私は何でも話せる仲。ほかの人には絶対言えないなーと思いつつ、黒ずみについての悩みを打ち明けると、「まさか同じ悩みを持っていたなんて!」と、ミヤコも驚いていた。

「今まで内緒にしてたけど、いいものを教えてあげる!」

 ミヤコはスマホで、「LCジャムウハーバルソープ」というデリケートゾーン用の石鹸が載っているページを見せてくれた。
「黒ずみの汚れもケアできるし、臭いの汚れも洗い流せるんだ。泡立てて3分間パックするだけだよ」
 ミヤコが胸を張って言うのなら、期待できる。私は帰宅する電車の中でさっそく購入した。

彼がクンニにハマる理由は?

大好きな彼にガッカリされたくない! その一心で……。

 数日後に家に届いたソレは、見た目は普通の石鹸だった。
早速、ミヤコが言っていた3分間パックを試してみることにした。
(さすがに1回じゃわからないな)

 というのが、正直な感想。でもこういうことって、続けるのが大事なんだろう。

 彼はクリスマスに、私の家に泊りに来ることになっている。それまで毎日続けることにした。

 面倒だと思うこともあった。でも、
(彼にガッカリされたくない!)
その一心で、がんばった。

 いよいよクリスマスデートの夜がやってきた。
彼はベッドで隣に座ると、
「今日、いつもより色っぽい……」
 私の肩を抱き、顎をくいと上げてキスをしてくる。
「ん……っ」

 スマートなように見えて、激しいキスだった。少し強めに吸いながら、舌を絡みつけてくる。ずっと私とこうしたいと思ってくれていたんだな……そう感じられるキスだった。
そのまま、押し倒される。
「電気、消してほしい……」
「このままじゃダメかな」

 私のお願いを、彼は微笑みながら拒んだ。
(え、えええっ!)
「キレイだから、よく見ていたいんだ」
まさかの展開。ここまで明るい状態でエッチすることになるなんて。これじゃ、黒ずんでいるのがわかってしまう。
そんな私の焦りをよそに、彼は私の薄いレース地の勝負下着を、プレゼントのリボンをほどくような手つきで脱がせていく。
(がっかりされたらどうしよう……)

 期待のドキドキと不安のドキドキ、二種類のドキドキが胸に広がっていく。

なぜ?彼の前戯がいつもと違う

濃厚なラブタイムに突入。気持ちよすぎるクンニでうっとり

「すごい。キレイな色」
 彼のつぶやきに、耳を疑った。
「ピンク色で、かわいい」
「……本当?」

 心の中に、これまでの3分間パックの光景がよみがえる。
 あの努力が報われたんだ。思わず心の中でガッツポーズをした。

彼にもそう見られるか不安だったけれど、確かに自分で確かめたときには、キレイなアソコにお手入れできたと実感していた。
「たまらないよ。舐めていい?」
 返事をするより早く、彼はアソコを舐め始めた。舐めるなんてものじゃなくて、むしゃぶりつくといっていい勢いだ。
 割れ目をなぞられ、アソコが開いていく。
 花びらを口に含んだ彼は、舌でそれをこねたり、唇で軽く挟んだりした。
「あんっ!」

 初めての感覚に、体が震える。
彼の舌が、十分に濡れた花びらから中へ侵入していった。じゅ、じゅるっと響く音は、彼の唾液だろうか。それとも 私の愛液だろうか。

 ときどき舌でクリトリスを弾きながら、彼はうれしそうに言った。
「俺、もしかしたら、ここ舐めるの好きなのかもしれない。もっと舐めていい?」
「ん……あっ」
「こんなキレイなアソコをびしょびしょにできるなんて……今日は最高の夜だよ」
「あ、ああんっ」
 私はといえば、あまりの快感にまともに返事もできない。
 彼の舌先が、中の敏感なところをツンツンと攻め立てた。
「ああ、そこ……そこは……」
「ふぅん、ここが気持ちいいんだ」
 彼はさらにそこを強く刺激した。指や男性のアレでコスられたことはあったけれど、舌で愛されたのは初めて。
「こんなに気持ちいいなんて……」

 こんな感覚があったなんて知らなかった。
「あ、ああっ、イっちゃうっ……!」
「いいよ、イって……イクところ、見たい」
トロけるような絶頂を、私は迎えた。

 今までこんなにいっぱい舐めてくれた人はいなかった。クンニって、こんなに気持ちよかったんだ。

 この日から、今まで少し面倒に感じていた3分間パックがとても大事な時間に変わった。
彼とは会うたびにイチャイチャ、ラブラブしている。自分のカラダにコンプレックスが無くなり、明るい部屋でのベッドタイムも一緒にお風呂に入ることも、全く不安ではなくなっていた。

かわいいアソコを作る方法

彼がずっと舐めていたいキレイなアソコにお手入れする、自然派石鹸

 こちらは、LCラブコスメのユーザーさんの実体験に基づいたフィクションです。

 さて、今回のストーリーに登場した二人は「明るい部屋でのエッチ」を楽しみましたが、これは実は珍しいことではありません。

 LCラブコスメが、男女174名に「エッチのときに電気を消しますか?」というアンケートを行ったところ、3人に1人が「消さない」と回答しました。

 女性が電気を消したいと願うのは、「恥ずかしいから」という理由が多いですが、男性はそんな女性の反応を見ることも含めて、明るい場所でエッチをすることに興奮するもの。

 そんなときに目にするデリケートゾーンが、黒ずみとは無縁の、透明感あふれるキレイな色をしていたら、興奮がさらに高まることは間違いないでしょう。

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「LCジャムウハーバルソープ」は、インドネシアの伝統的なハーブ「ジャムウ」を配合した自然派石鹸。日本人女性の肌に合うように開発され、頑固な古い角質汚れを洗い流すことでデリケートゾーンに透明感を与えます。

 1日3分間泡パックするだけで黒ずみ汚れだけでなく、ニオイまでこれ1つでケアできる一石二鳥のコスメ!さらに。デリケートゾーン以外にも黒ずみ汚れ・ニオイが気になる乳首や脇、足や顔など、全身に使うことができます。

 使い方はとても簡単。泡立てネットで泡立てた泡を気になる部分に乗せて、3分待ってから洗い流せば終わりです。

 毎日のお手入れにちょっと一手間加えるだけで、きっと明るい場所でも自信を持って、下着を脱げるようになれます。自分から彼に見せたくなるほど美しいデリケートゾーンを手に入れれば、脚を開かれた瞬間に「かわいい……舐めたい!」と言われ、彼の興奮度も変わってきそう。
彼に愛されるアソコを「LCジャムウハーバルソープ」で手に入れて、彼を思い切り興奮させる「電気をつけたエッチ」を楽しんでみませんか?

LCラブコスメとは?

『LCジャムウ・ハーバルソープ』を開発したLCラブコスメは、女性が運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランドです。デリケートゾーン専用のケアアイテムをはじめ、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」、思わずあなたの髪をなでなでしたくなるヘアパフュームなど、恋をする女性のお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、誰にも相談できずにいたお悩み解消につながるラブコスメが見つかるはず! LCラブコスメ(公式)