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  • 2016.12.05

「かわいいアソコ…もっと舐めたい」彼の舌が止まらない『濃密クンニ』に変わった理由

フェラはする。けれど、クンニはされたくない…そんな女性は多いはず。だって、ニオイが、黒ずみが気になってしまうから。本当は「舐めて欲しい」のに素直になれない女性が急増中ですが、この一手を投じることによって「濃密クンニ」をお願いすることすら恥じらいが無くなってしまいます。その具体的な方法とはどのようなものなのでしょう?



「あっ……そこは舐めちゃだめ……!」

 本当はアソコを舐めてほしいけど、今は舐められたくない。女性たちにはそんな「クンニをされたくない」瞬間があります。

 生理直後、シャワー前、運動した後など、彼にアソコを舐めてもらうのは気が引ける。だって、ニオイが気になるから……。

 セックスにおいて、体臭は死活問題。特にアソコのニオイは、自分が思っている以上に相手は敏感なのです。しかも、デリケートな問題だから、もし臭ったとしても男性は気をつかって直接言うことができません。知らないうちに『アソコが臭う認定』されてしまい、次第に彼から距離も置かれて、そのままフェードアウト……ということもありがちな話です。
 
 本当は毎回されたいのが濃密クンニ。一番敏感な部分をじっくり舐められた時のあの気持ちよさは、手で触られるのとまったく違った感覚。本音を言えば、じっくり時間をかけて濃厚に舐めてほしいです。
 
 でも、男性は本音では女性のデリケートゾーンが臭ったときのクンニをどう思っているのでしょうか?

彼はどう思っているの?

女性のアソコのニオイは、どうしても我慢できないぐらい臭い?!

 LCラブコスメが男性を対象に「クンニは好きですか?」という質問をしたところ、約86%の男性が「クンニが好き」と回答。「どちらとも言えない」が約10%。なんと「嫌い」と答えたのはわずか4%だったのです。男性は女性への愛撫が大好き。中でも秘部を見られて恥ずかしがる姿はたまらないようです。

 ところが、いざ下着を下ろし、アソコがあらわになった途端、もわっと漂う独特の“ニオイ”に「一気にテンションが下がった」という本音も続出しているんです!

LCジャムウ・ハーバルソープ

 男女ともに直接は言い出しにくい、「デリケートゾーンのニオイ」問題。LCラブコスメが男性91人にアンケートを実施したところ、「女性のニオイが気になったことがある」という男性は約7割にも及びました。

 ニオイが気になった部位ワースト3は、以下の通り。
 
第1位・・・デリケートゾーンのニオイ(48人)
第2位・・・髪の毛のニオイ(20人)
第2位(同率)・・・足のニオイ(20人)

 デリケートゾーンが圧倒的に多数派!男性にとっては、女性が特に気にしがちなワキや足などではなく、実はアソコのニオイが断トツで気になるようです。
 
 愛する彼女といざこれから!……というタイミングだけに、そこから何とも言えない強烈なニオイがしたらショックが大きいのかもしれませんね。
そのニオイを我慢してエッチを続行した……というエピソードもありますが、

・昔付き合っていた子のアソコのニオイが気になってエッチに集中できなかった(29歳/金融)
・アソコのニオイがキツ過ぎて、少し気分が悪くなったことがある(33歳/公務員)
・はじめての時、ニオイがきつくて…でも傷つけたくなかったから何気なく我慢した(27歳/会社員)

 などなど、女性からしたら悲しくなってしまう本音も続出。気になる彼とようやくベッドまでこぎつけたのに、心の中ではこんなことを思われていたら……。

「ずっと舐めていたい」「いつもと違うね」濃密クンニ体験

 男性からの厳しい本音に思わずヒヤッとなりましたが、一方で「アソコが臭ったらどうしよう…」という悩みを乗り越えて、彼に「ずっと舐めていたい」なんて言われて濃密にクンニされている女性たちもいるのです。

「いつもはキスや胸を舐めた後に挿入して終わりだったのに…」
(ゆうさん/19歳/学生)

最近初めての彼氏ができたのですが、彼は一度だけデリケートゾーンを舐めてくれたものの、それ以来ご無沙汰だったんです。きっと臭いが原因なんだろうと思い、悩んだあげくデリケートゾーンのケアアイテムを購入したんです。久々に先日彼に会い、いつも通り彼からのアプローチが。いつもはキスや胸を舐めた後に挿入して終わりだったのに…なんとデリケートゾーンを舐めてきてくれたのです。「なんか今日はいつもと違うね。」と言われ、私は感じながらもすごく幸せな気分でした。その日はいつもより大胆だったかもしれません…(笑)

「アソコがおいしいね…いつまでも舐めていたい!」と言ってくれたんです!
(RIEさん/25歳/会社員)

私は以前から生理前のデリケートゾーンの臭いに悩んでいました。セックスの時彼に「臭いが気になる」と言われショックを受けていたところ、ネットでたまたまデリケートゾーンのケアアイテムがヒットし、それを購入したんです。
本当に実感があるのか半信半疑で数週間使用していました。するとセックスの時に彼が「アソコがおいしいね…いつまでも舐めていたい!」と言ってくれたんです!彼はそれから、あんなに嫌がっていたオーラルを自分からしてくれるようになりました。セックスの回数も増え、自信が持てました!

「オーラルを求められるようになったのが泣きそうなくらい嬉しくて……」
(りこさん/33歳/事務)

初めての彼氏ができた時に「臭う」と言われたのがショックで…ラブタイムに積極的になれませんでした。どうしたら良いかも分からず、友達にも相談出来ず、オーラルに抵抗を持ちました。その後もオーラルはあんまり好きじゃないということにして逃げてきたのですが、今の彼が舐めるのが大好きという事前情報をうけ、一念発起。彼から「舐めていい?」と言われました。今までだと好きじゃないとか恥ずかしいと逃げてきましたが、毎日3分間パックをしていたこともあり、「うん」と小さく頷きました。
最初は恥ずかしさと臭ってたらどうしようって不安と、嫌われないかなという思いがいっぱいであまり集中出来ませんでしたが、その後もオーラルを求められるようになったのが泣きそうなくらい嬉しくて、ラブタイムに彼に甘えたり集中出来るようになってきました!

デリケートゾーンの正しいケアで、彼の前戯が濃厚に変わる!

 読んでいるだけでクラクラするような濃密クンニ体験をした彼女たちは、ある特別な石鹸を使っていました。


LCジャムウ・ハーバルソープ

 それは、LCラブコスメのデリケートゾーン用石鹸「LCジャムウ ハーバルソープ」。日本人女性の肌質に合わせて開発された自然派石鹸で、通販のみの販売にも関わらずシリーズで累計257万個も売り上げている、大人気商品です。

 インドネシアの伝統的なハーブなどを調合していて、自然由来の成分がデリケートゾーンのニオイをさっぱり洗い流してくれます。

 さらに、ニオイだけではなく黒ずみケアにも実感あり!見た目の清潔感にも自信が持て、電気をつけて明るい場所でのエッチの要望にも応えられるようになります。防腐剤や安定剤を使用していないから、ニオイや黒ずみが気になる脇、乳首、足、顔など、全身に安心して使えます。
 使い方はとても簡単。泡立てネットなどでしっかりと泡を作って、デリケートゾーンなどニオイや黒ずみ気になる箇所に乗せて、3分間パック。そのあとは、水やお湯で洗い流すだけ。

 普段のバスタイムにひと手間取り入れるだけなので、忙しい女性でも続けられそうですね。彼の部屋にもひとつ置いておけば、いつイチャイチャモードに入っても安心。

彼のクンニが止まらない!

LCラブコスメとは?

「LCジャムウ・ハーバルソープ」を開発したLCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。恋する女性ならではの悩みを解決してくれるアイテムが豊富に揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、これまで誰にも相談できずにいた悩みが解決できるかもしれませんよ。

 さらに、2016年12月1日(木)から2016年12月28日(水)までの期間、LCラブコスメが渋谷、自由が丘、あざみ野、北千住、なんばのランキンランキン5店舗に登場!「LCジャムウ・ハーバルソープ」をはじめ、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、彼が思わずあなたの髪をなでなでしたくなるヘアパフュームなどのラブコスメが買えます。インターネット通販では一歩踏み出せなかった方も、ぜひ店頭でラブコスメをお手にとって楽しんでくださいね。

 よく「体臭が好き」という男性もいますが、それはフェロモンを感じる女性本来の匂いのこと。体臭と、単なる汗や蒸れた臭いではまったく違うのです。彼に「もっと舐めたい!」と何度も濃厚なクンニをしてもらうには、しっかり正しいデリケートゾーンのケアが必須です!
 
 単なる挿入の快感だけではなく、舌で彼の愛情までをたっぷりと感じたいなら、デリケートゾーンのニオイケアを始めてみましょう。彼にいつ舐められても準備OKなアソコになれば、彼の熱い舌だけを使った濃密クンニで、最高のオーガズムを迎えることができるかもしれません。

LCジャムウ・ハーバルソープ