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  • 2014.04.29

父が母にセックスを迫っているの見てイケナイ気持ちに/美人クラブホステスの性事情


 前回の結婚2年目、関西在住の新婚妻・Uさん(26歳)へのインタビューも合わせてどうぞ。

 今回、ヰタセクスアリスインタビューに応じてくれたのは、クラブホステスのNさん(23歳)。
これまでいろんなキラキラ女子に会ってきましたが、さすがプロですね。うわ~、細い! 顔小さい! 目がでかい!(推定私の二倍!)
街中で見かけたらつい目で追ってしまいそうなルックスによく通る愛らしい声。
そんな彼女は日々どんなオナニーをしてるのか!?

 初対面の女の子にエロ話を聞くのは緊張するものですが、この日はまた違った緊張具合でのインタビューとなりました。
素面だとなかなか美人と目を合わせられない癖、そろそろ何とかしないとなあ……。

お母さんに夜の営みを迫る父親の姿にドキドキ

遠藤遊佐 普通の女の子のエッチ事情 新ヰタ・セクスアリス
黒髪がとても素敵でした


N: インタビュー、いつも読んでます。スマホにAMのアプリも入れてるんですよ。

――う、嬉しいっす。緊張してうまく話が切り出せなかったらどうしようと思ってたんですけど、それなら話が早い(笑)。
じゃあ、まず性の目覚めを聞かせてもらえますか。

N: 子どもの頃、お父さんがお母さんに夜の営みを迫ってるところを見ちゃったんですよ。
今は母子家庭なんですけど、その頃はまだお父さんが家にいたから3歳とかそれくらいかな。
何をしてるのかはわからなかったんだけど、お母さんが「やめてよ」って拒否しているのを見て「ああ、これはいけないことなんだ」ってショックを受けた。
今考えるとそれが性の目覚めの始まりかな。

 あと、当時お父さんの部屋にAVがたくさんあったんですよ。
そのパッケージを見たときも「あ、これはイケナイやつだ!」ってすごくドキドキしたのを覚えてます。

――へえ、3歳でも「エロいものだ」ってわかるんだ。親もヘタなものは置いとけないですね。

N: ねえ。そういうデリカシーのなさも離婚の原因だったみたい(笑)。
あとジュリアナとかボディコンみたいなバブル期の文化をテレビで観ては興奮してました。
「私もこういう格好してみたいな」と思ってウチワ持って踊ったり。
大人の世界への憧れが強くて、小さい頃から女の子じゃなく「女」になりたいって思ってた。

――お母さんもそういうセクシーなタイプ?

N: いえいえ、普通の母親ですよ。
三姉妹で上に姉が2人いるんですけど、姉たちも化粧っ気とかない地味な感じ。
私だけ特別。どっちかっていうと父親に似たのかもしれないです。

――AV好きで、白昼からお母さんに迫っちゃうお父さんに(笑)。

N: そうそう(笑)。

初オナニーは4歳。幼稚園で隠れオナニーしてました


――おませさんだったんですね。
じゃあ、セックスのメカニズムについて知ったのはいつ頃ですか。

N: 何となくの知識はあったんですけど、リアルに知ったのは小学校3年生のとき。学校の性教育で教えてもらいました。
詳しいところを知ったらセックスに対する興味が余計高まってきて困りましたね。

――小学3年生の性教育ってけっこう早いですよね。
でもNさんって、その頃から色っぽかった気がするなあ。

N: ふふふ、小学校までがモテキでした。
元気があって目立つ子が好きで、好きな子5人くらいいましたね。

――初オナニーはいつ?

N: それも早かったです。4歳とか、それくらいかな。

――そりゃまた早い!セックスのメカニズムを知るよりも全然前ですよね。っていうことは知識がないまま自発的にやり始めた?

N: ですね。

――オナニーエリートだ!
初めてしたときのことって覚えてます?

N: えーとね、冬にコタツに入ってたんです。で、コタツの足に股間をこすりつけてたら、熱さも手伝って気持ちよくなってきちゃったんですよね。
母親に見つかって「ダメだよ」って言われたんだけど、いけないことなんだって思ったらなんか余計に楽しくなってしまって。それが始まり。
あと、よく幼稚園の誰もいないホールみたいなところで一人でオナニーしたりしてましたよ。

――え? でもホールにはコタツないですよね。

N: きっかけはコタツの足だったんですけど、すぐに手でするオナニーに移行したんです。
そういえば私、その頃から今までオナニーのやり方変わってないんですよ。最初に自分であみだした方法のまま今でもしてる。

――どういうやり方なんですか?

N: ここ、左手の親指の付け根に固い部分があるじゃないですか。それをこう縦にしてクリトリスの部分に押し付けるんです。しかもうつ伏せで。

――えーと……こう?(やってみる)や、やりづらい……。
あの、うつ伏せだと手を動かしづらくないですか。

N: だから、自分が腰を動かすんです。クイクイと。
もう20年来そのやり方でしてるんで、今は1分もあればイケる。

――はははは。こう言っちゃ失礼ですけど間抜けな格好ですねえ……美人なのに!
保育園児が一人ホールでそんなことしてたっていうのも面白い。

N: そうなんですよ~。
仕事中お客さんに「オナニーするの?」なんて聞かれることもあるんですけど、間抜けすぎてとても本当のことは言えない。格好つけて「指で普通にぃ」とか言ってます(笑)。
でもたまに「今日は開放的になりたい!」って思うときもあって、そういうときは電マを……。

編集部女子: おお、遠藤さん、やっと電マオナニー派がきましたよ!!

 次回は、気になるNさんのラブグッズ事情をお届けします。

Text/遠藤遊佐


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ライタープロフィール

遠藤遊佐
AVとオナニーをこよなく愛するアラフォーライター。

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