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  • 2016.11.14

人気“大人女子マンガ”を荒牧が分析★マンガで探るアラサー女子の心理とは?!

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先日、取材を受けた記事が、9月20日にWeb「R25」さんでアップされましたのでご紹介させていただきます(*゜▽゜ノノ゛☆

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子どもの頃、女子は自分と同年代の主人公が恋をする少女マンガに夢中だった。主人公に自分をなぞらえ、「こんな恋をしてみたい!」という願望をマンガのなかに投影していたのだろう…。大人になった彼女たちに支持されるマンガを読み解けば、彼女たちがオトコに求めるものが見えてくるかも! これは男子も要注目!

そこで、まずはヴィレッジヴァンガード下北沢店に、25歳~34歳の女性に人気の“大人女子マンガ”を聞いてみたところ、以下の4作品の名前が挙がった。


◆『喰う寝るふたり 住むふたり』(日暮キノコ)交際10年、同棲歴8年のアラサーカップルの日常を描いた作品。1話完結型だが、1話が前編・後編に分かれており、同じ出来事を男女両方の視点から描いているのが特徴。

◆『いつかティファニーで朝食を』(マキヒロチ)28歳の主人公・麻理子は、7年同棲していた彼氏に見切りをつけて、“美味しい朝食が食べられる充実した生活”を目指すことに…。実在のお店を巡りながら、朝食に癒やされるアラサー女子を描いたヒューマンドラマ。

◆『きょうは会社休みます。』(藤村真理)彼氏いない歴&処女歴33年のOL、青石花笑。ひょんなことからイケメン大学生・田之倉と出会い、あれよあれよという間に付き合うことに。30代にして初めての恋愛に奮闘するシンデレラストーリー。

◆『昭和元禄落語心中』(雲田はるこ)昭和を舞台に、落語家の素顔を描き出すヒューマンドラマ。孤高の大名人・有楽亭八雲、そこへ弟子入りした元ヤクザの与太郎と、八雲の親友であり、伝説の落語家といわれた「助六」の忘れ形見・小夏の奇妙な共同生活。

これらの作品には、どんな女性の願望が隠されているの? 

恋愛科学カウンセラーの荒牧佳代先生に聞いた。

・・・続きはコチラ!↓(※URL短縮しています)
http://p.tl/u9oU




+ 荒牧佳代 +

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ライタープロフィール

荒牧佳代
荒牧佳代

恋愛科学研究所所長、兼、医療アナリスト。「人間行動学」を研究している。主に脳内ホルモンと個人の性格や行動を関連させ人を研究対象とした学問で、具体的にテーマとして扱っているのは、男女の恋愛や結婚、性事情、育児。携帯サイトの恋愛相談コーナーでは、開設以来長年アクセス数トップの座をキープし、230万アクセスの記録を誇る。近年はスマートフォンやWebサイトにコラム、診断テスト等のコンテンツを多数手がけ、話題に。テレビ、ラジオ、雑誌などでも魔女的に活動中。
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