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  • 2016.11.14

ひとつの提案★「食事」からの健康を考えるなら食材ではなく「調味料や油」の種類と摂取量に着目すべし

★食事は「調味料や油」が大切

私が家庭料理をブログに宣言してからしばらく経ちますね~ ´、`=)ゞ
毎日のことなんで実は撮りだめしてましたw
料理だけアップしても面白くないですしねw



家庭料理なんで見かけはあまり綺麗でなくごっちゃで申し訳ありませんが、私の家庭料理の食材は、動物性タンパク質は主に鶏肉、植物性タンパク質は主に大豆製品と野菜中心です。ゴマも大好きなので、いつもふりかけたりします。

食事は食材よりも「調味料や油」が意外とキーポイントなのだということがわかります。調味料や油にもより一層、気を付けるようになりました。私もまだまだ勉強不足で、これからももっといろんなことを学びたいです。

私たちは日々、多くの調味料や油を口にしています。どんな調味料や油を食べているか?考えて食べないと、知らぬ間にカラダに負担をかけていることがあります。

外食なんて特ににそうです。単に外食が悪いというワケではなく、使っている油や調味料がどんなものを使っているのか?どのくらいの量を使っているのか?わからないというところが問題なのだと思ます。

食事というとまず食材に考えがいきがちですが、その前に大量の調味料や油を食べているんだってこと、頭の片隅に覚えおいて食べると健康を維持できるヒントを発見できるかもしれません。


最近は友からの提案もあってパスタに凝ってます。ササッとできて、いろんな野菜やちょっとした食材でできます。味もトマトやペペロンチーニ、ジェノベーゼ・・・ときにカレー味なんてのも作ってみているので、バラエティに富み、重宝しています。

ただし、私は食事制限中なので、つくってあげるパターンがほとんど、自分はほんのちょっとのパスタと野菜を多めに( ̄▽+ ̄*)

家庭料理研究は日々続くのであった・・・w


+ 荒牧佳代 +


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ライタープロフィール

荒牧佳代
荒牧佳代

恋愛科学研究所所長、兼、医療アナリスト。「人間行動学」を研究している。主に脳内ホルモンと個人の性格や行動を関連させ人を研究対象とした学問で、具体的にテーマとして扱っているのは、男女の恋愛や結婚、性事情、育児。携帯サイトの恋愛相談コーナーでは、開設以来長年アクセス数トップの座をキープし、230万アクセスの記録を誇る。近年はスマートフォンやWebサイトにコラム、診断テスト等のコンテンツを多数手がけ、話題に。テレビ、ラジオ、雑誌などでも魔女的に活動中。
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