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  • 2016.11.14

めんどくさい女という生き物はどうすれば可愛いくなるか

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先日、お世話になっている
とある方からお花をいただきました。


$ヨダエリ オフィシャルブログ「ダヨリン☆普通日記」Powered by Ameba

ラナンキュラス♪

いただいたのはワタシだけではないんですが、
それぞれのイメージに合わせて
選んでくださったそう!

こういうの嬉しいですよね♪

お花をくれた人が男性であれ女性であれ
「自分のために選んでくれたんだ」
って感じられること。
それが心身の潤いにつながっていく気がします。

お花をもらった記憶って、ずっと残りますよね。
ワタシ、全部覚えてます(笑)。
職業柄お花をしょっちゅうもらうような人は
いちいち覚えていられないかもしれませんが、
そうでなかったら、ココロに焼き付きますよね。


…なので、
男性の皆さん、
好きな女性がいるなら
一度はお花をあげてみてください!

二度以上あげてもいいんですが、
あんまりしょっちゅうあげると
ありがたみや新鮮さが薄れるので
たまに、がいいと思います(笑)。

あと、あんまりドラマティックに演出しすぎると
相手よりも花を渡す「自分」に酔っているように見えて
一部の女性からドン引きされるので(アワワ)
さりげなく、がいいかもです。

…女性ってめんどくさい?
うん、めんどくさいかも(笑)。
同時にすごく単純でもあるけど。


で、ここからは女性の皆さんへの話。
めんどくさいところを見せても
男性は、その相手を一度好きになったら
そこも含めて可愛いと思ってくれるもの。
(ある種のあきらめ、とも言える。笑)

では、どういう女性が可愛いと思ってもらえるのでしょう?

あ、見た目の話じゃないですよ。内面の話。

もちろん見た目は初期段階でめちゃくちゃ重要ですが
それは最終的な決め手にはならないので。

…これについてはあちこちで触れているんですが
今度このテーマに絞って書こうかな?
ある意味とてもシンプルな話なんですが。

ワタシ自身、
「あぁ、確かにあのときの自分は可愛くなかった!」
と、ふりかえると非常にナットクがいきます(笑)。


ちなみに、拙著『今度こそ「信じられる人」と恋愛する本』でも
このテーマに通ずる話を書いています。

ちと紙の本は入手しづらくなっているので
よかったら電子書籍版をぜひ。
au one market をはじめ
色々なところで取り扱いがあるようなので
本のタイトルかヨダエリで検索していただければ☆

あと、この本がどんな内容なのか
こちらのブログでわかりやすく書いてくださっています。
(検索したらたどりつきました。
アルパカさん、ありがとうございます!嬉しいです♪)












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ライタープロフィール

ヨダエリ
ヨダエリ

東京都出身。思春期はドイツで過ごす。慶應義塾大学文学部卒業後、PR会社に勤務。その後、フリーのコラムニスト・恋愛アナリストに。“親友に答えるつもりで”をモットーにした悩み相談が多くの女性の人気を集めている。さらにイマドキの恋愛事情考察なども幅広い媒体に寄稿している。著書に『その恋、今のままではもったいない!』『今度こそ「信じられる人」と恋愛する本』などがある。
公式ブログ:ダヨリン★普通日記
Twitter:@dayorin