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  • 2016.11.14

探偵事務所様に取材した恋愛記事、書きました

現役探偵に聞いた、若い女性が相手の●●しか知らずにつき合うのは危険!

が、アップされています。
この「●●」ねー、当てはまる人、
多いかもしれません。

実はわたしも経験があったため、
おそらく自分だけではないだろうと予測して、
書かせていただいたのでした。

当てはまってしまっていた当時。
その事実にビビったわたしは、
「ホントは偽名なんじゃないの?
家にも行ったことがないし、とりあえず家、見せて!
んで、●●も見せろ!」
と言った記憶があります。
この「●●」も、記事内にあります。

それにしても、探偵事務所の力ってすごい。
例えば探偵事務所に浮気調査依頼をすると、
証拠写真を撮ってもらうことになるわけじゃないですか。
実際の写真を見せていただいたのですが、
生々しすぎて、自分が依頼者だったら
泣いてしまいそうなレベル。

・・・いや、わたしは泣かないでしょう、たぶん。
発覚した時点で飛び蹴り。
ただし、飛び蹴りをすると自分も床に落下して
痛い思いをするので、受け身の練習も同時にせねば。
と、写真を見て決意した次第です。

飛び蹴りよりも最近、スネ蹴りが上達していますけどね。
気に入らないことがあったら、夫であるダーリンをスネ蹴り。
顔を見つめて、ビンタしそうな勢いを見せて
油断させてからスネを蹴る。
最近の王道です。

かわいそうに、ダーリンは
最近、泣いてばかりです。

泣いて終わらせてくれる器の大きい男に
育ててくれたのは、ダーリンママ&パパ。
「こんなんで終わるんだから、ママリンとパパリンに感謝しなさいよ!」
と、威張るわたし。

というのが、最近の構図です。


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ライタープロフィール

内埜さくら
内埜さくら

日本臨床心理カウンセリング協会(JACC)、認定臨床心理カウンセラー&恋愛コラムニスト。雑誌、ウェブなど多くのメディアで恋愛記事を手がけるフリーライターとしての顔も持つ。取材を得意とし、これまでインタビュー数は有名人や著名人、一般人を含めて1200人超。取材対象者は12~70歳まで幅広く対応。2011年に『恋がガンガンうまくいく魔法のフレーズ80』(講談社)を出版。女性限定でメール恋愛相談も行っている(詳細はブログを参照)
公式ブログ:恋愛コラムニスト内埜さくらのブログ