女性の活躍が珍しくは

なくなった昨今ですが

恋愛事情に目をやれば

どうでしょうか?


仕事では積極的になれる

女性でも、恋愛はからきし

意気地がなくなる人の方が

まだまだ多いのでは

ないでしょうか?


男性と大差なく仕事が

出来る女性なのに

恋愛となれば、

酷い男に騙されたり

DV男性と切れなかったり


私生活の面では

「しっかりしなさい!」

と言いたくなるような女性は

案外と多いのです・・・


恋愛も仕事も、まず目的を

見据えてブレないことが大事。


そして、女性が最も気を付けて

欲しいのは、情に流されない

ということです。


恋人同士の関係でも

ダメなものはダメ・・・


彼が理不尽なことを言ったり

やったりしているのに・・・

Noが言えないのでは

後々貴女が傷つく結果に

なります。


彼にも彼なりの

事情があるのだから・・・


少しくらい・・・


落ち込んでたから、

私にあたるのは

憂さ晴らしなのかな・・・

私だから安心して甘えて

憂さを晴らしたのかな・・・


そんなふうに

情に流されてはいけません


恋人とはいえ、女性にしては

いけないことや

失礼なことをした時には

大いに怒るべきです


では、怒ってはいけない

ケースとはどんな時なのか・・

続きはまた明日



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ライタープロフィール

志摩純一
志摩純一

医師として長年、男性の身勝手な性本能や本質に振り回され、心身ともに深い傷を負った女性たちへの治療と心のケアを行ってきた経験を持つ。2010年に中経出版より『大好きな彼を必ず手に入れる恋愛の極意』を出版。男性の習性を正しく学んで、日本中に彼から愛されて輝く女性たちが沢山誕生することを願った一冊。雑誌・TV等でコメンテーターとしても活動中。
公式ブログ:志摩純一のあなたの恋愛のカタチ「超」変えてみせます!