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  • 2016.11.14

うだうだな恋に喝を入れるには

最新刊 

~ 大好きな彼と復縁し、愛され続ける本 ~





復縁のみならず、大切な彼に愛され続けるヒントが
沢山つまっています。






「バレンタインデートどうする?」って聞いても
彼ったら、ノリが悪くてムカツク!!
私のこと、飽きてるんじゃないの?
なんて考えてイライラした~

今年のバレンタインに貴女がもしも、
こんな経験をしたとしたら・・・

来年は、こんなスタンスで過ごされたら
いかがでしょうか?

「バレンタインの前後に会えたら何かプレゼント渡すし、
会えなければ特になしでもいいや」


毎年、バレンタイン前後に会うのが当然の
カップルならば、あえて今年は貴女からアクションを
起こさないのも一つ。

まわりが大騒ぎして、バレンタインデートと騒いで
いるのに、彼女は特に何も言って来ない。

今年はなぜか彼女から「2月14日会おう」とも言わない・・・

何かあった? なんてヤキモキさせるのも
馴れ合いになった恋愛にスパイスをきかせることが
できるものです。



男は本当に勝手な生きもの。

毎年の行事、結構面倒くさいと言う気持ちも少しあったのに・・・
いざ、何も無さげな雰囲気が漂えば、急に不安になる。

彼女の心境に何か変化があったのか?と気になる・・・

きっと、「今年はバレンタインどうする?」と聞いてくるのか?
モジモジと最後まで何も言わないか・・・
2日前に「明後日、暇?」と聞いた時に、意地をはって
忙しいと言う男性もいるかもしれませんが・・・

その時の彼の反応で、むしろ貴女に対して冷めているかどうかも
分かるというもの。

惰性で付き合っている感が強い場合は、行事を逆手にとって
彼との関係に少し喝を入れてみるのも、恋をリフレッシュする
方法の一つかもしれません。





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ライタープロフィール

志摩純一
志摩純一

医師として長年、男性の身勝手な性本能や本質に振り回され、心身ともに深い傷を負った女性たちへの治療と心のケアを行ってきた経験を持つ。2010年に中経出版より『大好きな彼を必ず手に入れる恋愛の極意』を出版。男性の習性を正しく学んで、日本中に彼から愛されて輝く女性たちが沢山誕生することを願った一冊。雑誌・TV等でコメンテーターとしても活動中。
公式ブログ:志摩純一のあなたの恋愛のカタチ「超」変えてみせます!